コロナショックで含み損確定含め280万円損失からスタート|へそくり投資日記|軽貨物ドライバー※非※志チャンネル林くん|MOKUBA

[15日目]今日のへそくりと明日の物流diary:2020/04/01

[15日目]今日のへそくりと明日の物流diary:2020/04/01

ヘソクリが寂しい。私のド下手な取引で自分の虎の子ヘソクリを減らす珍事。
前回の取引日記こちら

終値ポジション

保有銘柄
銘柄コード 保有数量 平均単価(円) 評価損益(円)
2038 100 327 ▲2400
2041 20 5835 ▲10500
1357 550 1476 ▲90200
1570 190 17528 ▲920260
評価損益合計
日付 損益額(円) 損益率(%)
2020/03/30 ▲796630 ▲17.43
2020/03/31 ▲851120 ▲19.98
2020/04/01 ▲1023360 ▲21.91
損益確定2020/01/01-反映分
直近日付 売買数(件) 損益額(円)
2020/04/01 95 ▲834361

ヘソクリ取引日記|2020年3月27日現在|フリーランス軽貨物ドライバー★非★志チャンネル林くん|有料note販売するほど自信家でない|軽貨物と株式投資の両立
若干数字違いますが、大体合っているから勘弁してね。
※自己設定レンジ外でなければ動かない
※売却済み銘柄の配当金及びNISAは含まず
※自称投資家の吹かしトレード画面に負けない(笑)

累積損益[評価損益含む]2020/01/01開始
日付 損益額(円) 前日比(円)
2020/03/30 ▲1669033 +1650
2020/03/31 ▲1685481 ▲16448
2020/04/01 ▲1867721 ▲182240

取引実行履歴

2019年1月-2020年4月2038原油ブルとWT原油とWTI原油そして日経225比較チャート|そんなもの眺めても私のヘソクリの含み損が減る訳でもない自己満足だ|非志チャンネル林くん
[2038]原油ブル100口買いました。。。NISAではなく特定で(笑)
原油相場が安いから陸運業銘柄がポジティブか?と問われればNOでしょう。原油高と共に運賃が上がっていく海運業など輸出入との相関が大いにありますから、一定ラインの原油高は必要でしょうね。N225が上がっていく過程で、WT原油も上がる。それは誰でも想像が付く。余力で軽くやろうとポジション替えしました。まだ下がるでしょうね(笑)
2020年4月1日|日経平均株価N225|5分足チャート|そんなもの眺めても私のヘソクリの含み損が減る訳でもない自己満足だ|非志チャンネル林くん
後場引け前に一時1000円程度下げました。1570日経レバETFが大きく下げて含み損が拡大しております(笑)1357ダブルインバース日経が含み損9万まで圧縮されました(笑)どんだけ高掴みしてんだよ!って言われそうですね(笑)その程度のセンスです。せっかくなので、二番底目指して金曜日まで楽しみにしております。1570を12640円で成行30口追加で買い増ししました。まだ下がりますが、1357ダブルインバースと共に二番底に行きたい気持ちもございますね(笑)
何も決定されていない中で悲観だけで動いています。ネガティブな事が実行された確定された時が次のフェーズなんでしょうね。何れにしても下落はダブルインバースと一緒にですね。
裁定取引(裁定買残・裁定売残・プログラム売買)の推移とチャート|そんなもの眺めても私のヘソクリの含み損が減る訳でもない自己満足だ|非志チャンネル林くん
裁定買い残が積み上がっている(笑)一体どこでやるんでしょうね(笑)2020/04/09が重要日柄SQ日です。何れにしても私の態度を決めるのも4/9前場。火傷しないように致します(笑)
決済済みの損の額が着実に下がってきている事が励みになりますね(笑)
センスないからコツコツでしょ?(笑)
ちなみに「アービトラージ」と言えば、彼でしょ?(笑)

ネスレ日本の「MACHI ECO便」

「デリバリープロバイダの先にMACHI ECO便とAmazonFLEXの合わせ技」題名で記事化していたネスレ日本の「MACHI ECO便」マチエコ便の続報無く途絶える
2018年に開始された「マチエコ便」の続報が知りたくて、ネットで検索してもリリース無く。。。

CSV(Creating Shared Value = 共通価値の創造)という考え方のもと、ネスレは、急速に成長するEコマース市場を背景とした人手不足や環境についての問題解決を目指し、環境にやさしい新たな宅配サービスを開発しました。新・宅配サービス「MACHI ECO便」は、ネスレ日本と佐川急便(※1)が共同で開始し、今後はさらに「MACHI ECO便」への参加企業も募り、ネスレ日本の商品に加えて、ファンケル、ルピシアの商品なども順次対象としていく予定です。(※1)ネスレ日本の物流パートナーでもある佐川急便は、「GOAL」プロジェクトや「宅配メイト」など物流・宅配業界において先進的なソリューションを開発し続けており、国内外にとらわれず、倉庫内作業に関わる管理から付加価値のあるラストワンマイル配送まで一貫したサービスを提供しています。「MACHI ECO便」では、まず各地域の方々にご協力をいただき、「ECO HUB(エコハブ)」と呼ばれるストックポイントの役割を担っていただきます(※2)。 サービス利用者は、「近所のECO HUBに商品を取りに行く」もしくは「近所のECO HUBから商品を配達してもらう」のいずれかを選択し、「商品を取りに行く」場合は、商品代金から割引を受けることができます。一方、ECO HUBにご協力いただく方にも手数料を還元します。ECO HUBを拠点とすることで、同じ地域の人と人がつながる、世代の枠をこえた地域のコミュニティの創出を目指します。(※2)ECO HUBまでの倉庫業務から配送業務の管理、及び実務は、佐川急便が行います。サービス利用者は、近所のECO HUBを専用のWEBサイトで検索することができ、自分のニーズに合った配達方法や場所を選択することができます。今後、ネスレと佐川急便は、両社が有する知見を相互に共有しながら、この「宅配マッチングプラットフォーム」を構築していきます。

「https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000028697.html」ネスレ日本と佐川急便が共同で新・宅配サービス「MACHI ECO便」を10月1日(月)から開始|ネスレ日本株式会社のプレスリリース[2018/09/26配信]

2018年10月1日スタート|エコハブ・マチエコ便|宅配マッチングプラットフォーム構築に向けて新たなラストワンマイルの取り組み|先進性がある試み|軽貨物運送備忘録dotysolo
あれから約2年。ネットに無くてもSNSでは色んな意見がボツボツ出ている。

ネスレ日本は自社商品を購入者のいる地域の一般人に配達してもらうサービス「MACHI ECO(マチエコ)便」を10月1日にスタートすると発表した。佐川急便と共同で運用する。ネスレ日本は「ネスカフェアンバサダー」を始めとする定期のネット通販が伸びているが、運輸業界のドライバー不足に端を発する配送コスト増に悩まされてきた。宅配業務の一部を一般人に担ってもらうことで大幅なコストカットを狙う。 新サービスでは地域の一般人に「ECO HUB(エコハブ)」と称する宅配の中継役になってもらう。主に街の店舗や、昼間も自宅にいることの多いシニア家庭を想定している。エコハブの自宅や店に近隣のユーザーが購入した商品が佐川急便経由でまとめて送られてくる仕組みだ。 エコハブはユーザーの家まで徒歩や車などで配達するほか、ユーザーが受け取りに来るのを自宅や店舗、あるいはネスレ日本から借りて設置した専用ロッカーに置いて待つことになる。エコハブは配送料のうち一定割合をネスレ側から報酬として受け取る仕組み。

「http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1809/26/news109.html」ネスレ日本が宅配事業に参入 商品を配達するのは一般人!? (1/2) – ITmedia ビジネスオンライン[2018/09/26 16:50配信]

単独ではHUBがないエリアではサービス低下が否めないが、それを佐川急便がフォローすれば大丈夫と言う構図だ。なおかつ自前配送網が着実に年数と共に広がる。なおかつ都市及び僻地問わず利用者が全国分布している。時間が経過するたびに運賃改善が必然的に行われる。開始時よりも経過と共に運賃改善も佐川急便に求めることも出来る。ピックゴー・uberEATSを用いて、ECHO HUBが必ずしも個人である必要性はなくなる。コンビニでも代用が出来る。そしてSGローソンでもシナジー及び第二創業の可能性も出てきた。
現在ほどに物流マッチングサービスが活発になることも想定されず、UBEREATSや出前館などのフードデリバリーサービスが活発化することも想定されなかった時代。そこまでネスレ日本さんも本サービスを大々的に勧めて行く気も無いのではなかろうか?でも幹線便に大手物流会社を使う手から別に新聞販売店への幹線便に共同配送化するシナジーはあるでしょう。既存のメーカーとの共同配送も悪くない。2018年と2020年の2年間で比較するならば、大手物流会社がパンクしても代替え的な幹線便を手配する事は2年前より容易さがある。そこまで物流費高騰することへの恐怖感は薄れているように感じる。同サービスへの推進力低下からも容易に想像が出来る話ではないだろうか?

有望でも早すぎてもダメ

タイミングだったかもしれないですね。後1年早ければ、定着できたかもしれない(笑)全て結果論の話。

ネスレと佐川急便では、「宅配マッチングサービス」と位置付けており、相互の知見を活かしながら運営。「ECHO HUBを拠点とすることで、同じ地域の人と人がつながる、世代の枠をこえた地域コミュニティ創出を目指す」とともに、人手不足についての問題解決を図る。なお、ECHO HUBまでの倉庫業務から配送業務の管理や実務は佐川急便が担当する。配送荷物はできるだけ1つにまとめて、佐川急便がECO HUBへ配送することで、トラックからのCO2排出量を削減。ECO HUBからの配送は、原則として、徒歩または自転車で行なう。配送は段ボールを使用せず、また荷物を取りに来る場合は、サービス利用者にオリジナルのエコバッグを提供。段ボール資材の使用も削減する。

「https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1144915.html」近所の店や人が荷物を預かり届ける宅配「MACHI ECO便」。ネスレ日本が展開 – Impress Watch[2018/09/26 17:51配信]

佐川急便としても潜在的な配達員もしくは中継ポイント開拓が出来る。「配達員」「運送会社」「営業許可」と言う看板やネームが存在しない未来が待っていると言うことを認識する必要がある。これが怖いと言う客が居るが、この流れが止まることはない。怖ければ従来通り自宅配達へ佐川急便で配達依頼をすればいい。しかしHUB受取を選択する客と自宅配達する客との差別化を今後は通販ECが設ける流れになるだろう。

マチエコ便が始まってもトラブルはある

文句を言う客は居る。
このサービスが開始されようがされなくても(笑)

・箱が凹んでいる。
・濡れている
・無くなった
・到着が遅い

サービスがあるなし関わらず文句言う奴はいる。
だからこそ取りに行く客と取りに行かず不在を繰り返す客との差別化が必要。
ダンボールは、凹むから破れるから濡れるからダンボールに梱包している(笑)中身が無事かどうか(笑)何を勘違いしているのだろうかと思う(笑)お前が注文した商品のダンボールは「化粧箱」扱いとして別料金を商品代として支払っているのか?(笑)最近クレームの質も低下しているように感じる(笑)
自分でクレームを言っている最中で論理矛盾を考えることがないだろうか?(笑)

配達側と消費者との間に考え方の違いの理由とは?

消費者たちは、また安心して「送料無料」と言う表記が味わえる事に歓喜が満ち溢れております。
そしてヤマトや佐川が潰れるとまで言う始末。
3年前の値下げ合戦から値上げ合戦へ
Amazonは「運送会社」と言う訳のわからない区分けを壊したいのではなく、「良い物を気軽に届ける売る」と言う部分に最優先して付帯サービスを積み重ねていると言うだけの話。無駄な事はせずに実現する為に積み重ねているだけである。
それを意識して、運送会社は物事を見なければならない。
これだから日本で商売がしやすいとAmazonも思う訳ですね。
無料ならドローンとロッカー引取・コンビニ引取・営業所止めの選択が出来る。
自宅へ届ける場合に限り有料オプションを設ける。
人で不足も不在再配達も全て解決します。
銭も追加料金も払わないで、素晴らしい当たり前のサービスが提供されていると思っている消費者だけが取り残されているって話(笑)

再配達有料化の議論も無くなる

日本人なら3年もすれば全て慣れます。
素晴らしい世界が待っている。
Amazonさすがだ!運送会社が値上出来る。
素晴らしいロジックだ。
どのようにして再配達料を回収するのか?

不在置き配サービスを提供するAmazon
委託ドライバーの憂鬱「再配達連絡待ち」

いろんな角度から眺める事ができる「再配達」
センター受け取り指定ってのが基本サービス化する。自宅へ届ける事が「有料オプション化」するという流れが進めば、再配達有料化の議論が無意味になり株主的にも素晴らしい収益構造が構築出来るシナリオなのだ(笑)

Amazonが自前配達するまでの布石

中小規模の元締めになれそうな規模の配送業者(デリバリープロバイダ)で実地運用をしながら、全国展開を行う。デリバリープロバイダで最悪の景色を消費者に見せておく。全国津々浦々の85%ぐらいで、離島は捨てる。そういう規模が出来あがった段階で、全てのデリプロを潤沢な資金で買収し、統合する。新しく物流会社を構築する。一気に出来ますね。
それでも何れ「労働問題」このAmazonが士業の金儲けのターゲットにされる時期が来る。その前にピックゴーではなくハコベルでもなくUberEATSやネスレ日本が展開しているMACHI ECO便が参考になると思う。素人の小遣いの延長線上で配達させる。でも僻地はそうもいかないから「HUB機能を有する事業所」を中心にAmazonプライム加入済みの中からポイント制で配達させる。

AmazonFLEXは全てを飲み込む

それだけの規模のスキームを一気に立ち上げれるAmazon。大手運送会社については、HUB機能を確保出来ないエリアとか別料金を支払った客だけの特別便。それ以外は急がないAmazon便と言う形で区分けをするだろう。その方が採算が取れる。
Amazonは慈善事業じゃない(笑)だからおまえらの快適な乞食の買い物が快適になろうと知った事ではない(笑)
現在のリソースの最適化と最大化だけ。
ヤマトも佐川もゆうぱっくよりも西濃カンガルー便と福山通運やトナミみたいなマイナー路線会社の個人宛の銭にならない荷物を全てAmazonFlexが荷物のシェアを取る。その流れは路線会社も嬉しいのが正直な気持ち。人口100万人以上の大都市の話だよ?地方は別。田舎は別。
ただ大都市で起きている発生している事案を材料に地方都市の営業所がある岐阜や富山や東海・中国エリアを本社に置く数千億企業の役員に価格調整の交渉テーブル時に話の材料に出来るってメリットが多いですね。まあーフリーランス軽貨物ドライバーのアプリもらい仕事の方々には馴染みがないかもしれませんが、地方では当たり前のこと。「銭を稼ぐ」この1点だけ考えるのは良い。
色んな事業者が自前配送を立ち上げる。その先にHUB拠点をパッケージしたコンビニエンスが立ち上がる。
コミュニティの場も一緒にシェアしながら。そして公民館も非難拠点も(笑)
行政が動く必要があるだろう。僻地山間地こそ。
その時まで、配達員が文句を言いながらやり続ける必要がありますね。その時まではこの仕事が存在するんだろ(笑)
Cleveronを各町や郵便局が居なくなった居抜そしてコンビニや駅・幼稚園や学校・市役所やジムそしてショッピングモールなどドンドン設置する。どの設置場所に配達するかどうかアプリそしてAIで割振りする。自動運転で設置場所まで届ける。受取者が取りに行く。その間に「人が配達する」行為は不要だ。そういう将来のゴールがある上での軽貨物運送業だ。だからそれまでの繋ぎの仕事にやりがいも誇りもへったくれもない(笑)それは全てリクルートする為のピンハネ要員を獲得する為の方便だとしか思わない(笑)

誰に向けてブログを書いているの

一体誰に向けて書いているんだろうか?(笑)
一般的にはgoogleアドセンスなんちゃらに沿ったヌルい記事を数多く書いて検索キーワードのポイント押さえて万人に読んでもらうことで広告宣伝になり、広告収入が手に入り、ブログが複業の1つになり、更に副業的な位置に格上げされ、環境による本収入の補填に扱われ、更に本業の収入を越え、更に力を集中してブロガーなどと呼ばれる世界が存在することは承知しておりますwでも私にそんな特別な題材ネタが存在するんでしょうか?17年前に開業したと言っても後発は後発組。既に大手軽貨物委託会社の成功組が多数上場している市場。そんな奴が後発でネタをブログに書いた所でクソ銭程度。株でチョロっと稼ぐ方が早いwそんなピラミッドの上層階目指すほど暇じゃないんですわw
それよりもネットの片隅に存在し、100記事書いてもgoogle検索ロボットで引っかかっても100分の2記事ぐらいしか扱われなくても書きますw背伸びせず、ありのままに感じた事や「妬み・嫉み・僻み」「ねたみ・そねみ・ひがみ」と周りから指摘されても書きます。それも人間です。等身大の自分をネタに商売はしないwブログ書き出しても飽きて辞める奴多いでしょ?ピラミッドの上層階に登るつもりで始めるから辞めるの。始めっからそんな「意識高い系のアホブロガー」を相手にブログを書かなければいいのにと感じる。学歴も教養も無い平凡な自分をありのまま書く。誤字脱字ばかりでも気持ちのままに書く。句読点が違っても、「バカだなあ」って言われても書く。それで銭にならなくても、ブロガーと呼ばれなくても関係ない。「軽貨物を開業する」そのキーワードでも「綺麗事のオンパレード」のブログとそうじゃない逆のブログが存在してもいいんじゃないか?それが結果的に反面教師になり、読者が自分の思慮に自信を深め、「あいつよりマシ」だと感じてもらえたら私の勝ちではないだろうか?そこに金銭で教える有料教材である必要性は全くない。
馬鹿の1つ覚えで、

個人の力だ

とSNSで流布しているブロガーやインフルエンサーが存在することも承知しているが、言葉で発しながら、やる事はネットで有料販売されているマニュアルの上塗り一辺倒ばかり。「個人の力」だと力説しながらも、やる行動パターンはアホの一つ覚えwこれでは説得力がございませんよねwいい加減気付かないのでしょうか???

偉人の名言シリーズ

いつの時代も良質な言葉がネットに漂っております。
単に叩くことは安易なこと。逆にそこから学びを求めて徘徊するネット言霊師こと林が今日もネット界隈を歩く。


社名入のSNSアカウントでツイートするといろんな違う意味で誤解を招く今日この頃。そんな勇気は私にはありません。だからこそ有限会社T1さんの勇気ある行動に乾杯!私も画像保存したい!気持ちは十分わかりますよw

再確認すること

優先 項目
A 実体と株価は違う
B ●●ショックに逃げない
C 私はヘソクリ。スキル無いことを自覚する
D 日記に書けない買い方はしない
E 日経レバ(1570)平均単価の下落作業
F 催促相場が来てほしい
G ポジション変更に伴う損失決済予算▲250万円ぐらいまでOK
H 1企業のCEOの発言や内容がない政治家の発言で相場が動けば「買い」を考える
I MACDとRSIの波形で下降トレンドを意識して取引した
J 1回の口数を増やせば、額が増えることは忘れる
K 1分足だけに気が取られ、日足や週足を意識忘れ
L 先は読めない半丁の世界と思い込む
M リーマンやコロ助・原油全て関係ない
N 小さく入る
O 前場と後場は別物と考える

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