COVID-19コロナショックで損失200万円を3年間で取り返すトレード日記・投資日記|カンパニー松永|フリーランス軽貨物ドライバー

[84日目]今日のへそくりと明日の物流diary:2020/07/13

[84日目]今日のへそくりと明日の物流diary:2020/07/13

前回の取引日記はこちら

終値ポジション

保有銘柄
銘柄コード 保有数量 平均単価(円) 評価損益(円)
1570 10 19765 +250
1357 3200 993 ▲732800
2040 10 18382 +580
2041 50 4830 ▲36750
1552 75 10967 ▲5775
評価損益合計
日付 損益額(円) 損益率(%)
2020/07/09 ▲726160 ▲18.27
2020/07/10 ▲698490 ▲13.99
2020/07/13 ▲774495 ▲16.75
損益確定2020/01/01-反映分
直近日付 売買数(件) 損益額(円)
2020/07/10 208 ▲349284

※自己設定レンジ外でなければ動かない
※売却済み銘柄の配当金及びNISAは含まず
※自称投資家の吹かしトレード画面に負けない(笑)

累積損益[評価損益含む]2020/01/01開始
日付 損益額(円) 前日比(円)
2020/07/09 ▲1074634 ▲20900
2020/07/10 ▲1047774 +26860
2020/07/13 ▲1123779 ▲76005
累積損益[年間]
損益(高) 2020/06/15 ▲941479円
損益(安) 2020/03/18 ▲2821535円
今日の小商い
銘柄コード 売買株数 取引 売買額(円)
1568 40 610915
2040 10 183815
1570 10 197650
1570 50 973829
1570 30 信売 586726
1570 30 信買 590362
1552 100 1096608
1552 25 274425

何を思ったのか上昇トレンドにも関わらず[1570]30口で突然ショートを繰り返し踏み上げに遭い(笑)前週までのなけなしのショート益を全てふっ飛ばし(笑)何をやっているのだろうか?(笑)
100口張らずに本当に良かった(笑)せっかくのコロナバブルで得た170万近くの益も吹っ飛ばす所だった(笑)
まだまだ修行が足りませんね。大けがで無くて本当に良かった(笑)
2020/07/13 13:45頃アメリカ軍San Diego基地で艦艇の爆発があった。即ダウと日経を買う!

戦争に近い雰囲気が大事

San Diego (AP) — Twenty-one people suffered minor injuries in an explosion and fire Sunday on board a ship at Naval Base San Diego, military officials said.The blaze was reported shortly before 9 a.m. on USS Bonhomme Richard, said Mike Raney, a spokesman for Naval Surface Force, U.S. Pacific Fleet.Seventeen sailors and four civilians were hospitalized with “non-life threatening injuries,” Raney said in a brief statement. He didn’t provide additional details.

・2020/07/13 米国時間で日曜日の午前9時前に米太平洋艦隊司令部広報官Mike Raneyより強襲揚陸艦ボノム・リシャールの船上において火災発生。17人の水兵と4人の民間人は命に別条なしで入院した。以後追加情報広報無し。
同じような事を連想する1898年2月15日ハバナ湾でアメリカ海軍戦艦メイン爆発事故。
ハバナで爆沈したUSS ACR-1 メイン

1898年2月15日にハバナ湾でアメリカ海軍の戦艦メイン(USS Maine, ACR-1)が白人士官の上陸後に爆発、沈没し266名の乗員を失う事故が発生した(この中には8名の日本人コックとボーイが含まれていた)。爆発の原因に関する証拠とされたものは矛盾が多く決定的なものが無かったが、ニューヨーク・ジャーナル、ニューヨーク・ワールドの2紙を始めとした当時の米国のメディアはスペイン人による卑劣なサボタージュが原因であると主張した。「Remember the Maine, to Hell with Spain!(メインを思い出せ!くたばれスペイン!)」という好戦的で感情的なスローガンを伴ったこの報道は、一層米国民を刺激することとなった。この愛国的で好戦的な風潮はスプレッド・イーグリズムあるいは主戦論として知られている。爆発原因に関する専門家の見解は現在も定まっていないが燃料の石炭の偶然の爆発によるものとするのが一般的であり、コンピューター・シミュレーションによって確認もされている(アメリカ海軍は、調査により原因をボイラーの欠陥と結論づけている[5])。一方石炭自体にその原因を求めるものや米国を戦争に引き込もうとするキューバ人革命家によるサボタージュによるものとする異論も存在するが、スペインが戦争に消極的であったという点では一致している。ウィリアム・マッキンリー大統領は開戦に同意せず、世論に対して長い間持ちこたえた。しかしメイン号の爆発は、戦争への世論を非常に強力に形成した。スペイン首相・サガスタ(en:Praxedes Mateo Sagasta)はキューバから職員を撤退させてキューバ人に自治を与えるなど、戦争を防ぐ為の多くの努力をした。しかしながらこれはキューバの完全独立には不十分なもので有り、大きく現状を変更するには足りなかった。

理由は何でもいい。昔はそれが戦争であっただけであり、今は株式市場だ。上昇を求められており支持率上げることとトランプ大統領の支持率と株価上昇が合致しているならそれに向かって進むだけ。世論が多方面に散っている右派・左派の世論も両方めちゃくちゃに分断する為に一番手っ取り早いのが1898年の爆発事故を起因とした世論一致が1回の出来事で行われる。嘘か本当か素人には分からない。ただこういう事は、流れに乗らなければ損をする(笑)株価が企業の姿などと言った軽貨物系ユーチューバーさんが、現在の株価を見ても「株価は企業の姿」などと言えるのでしょうか?(笑)そんなアホみたいな文言に惑わされる人間は残念な話ですが、初心者以外皆無でございます。

過去の手法と一辺倒の日本

妄想でも単に空想を言っている人も居るが、色んな過去の統計数字を基に仮説を立てる妄想家も居る。当たるか当たらないか?それは物流の神さんが知っているのみ(笑)
過去のリストラ数字で企業の動きを読む
2002年1月-2020年5月 18年間の離職理由から何があったのか?今は過去の統計的にリストラを敢行しているのか?それともこれから大きく動くのか?言える事は、過去は過去。企業の大きさは比べ物にならないぐらいデカくなっており、会計基準も判断基準も日本的な思考は無くなりつつある。海外投資家比率も高くなっている。どこに向いた手法が考えられるのか?日本国内よりも海外投資家に目線を向けた対応であること。中途半端な材料に出来ない。ここらあたりの現在のマインドを基にすれば、まだ実施されていないのであれば、数字は過去の数字より大きな数字になることが容易に妄想出来る。
厚生労働省|完全失業者【求職理由別】|厚生労働省2002年1月-2020年5月[18年間]
「総数」から「非自発的な離職」の割合をザックリと見る事が大事で、あまり比率的に変わっていない。全体の離職数の減少は18年目で約半分に離職者数が落ちている。これはこの統計的に正社員の比率が低下してきている点と昨今の軽貨物業界の参入が増加している点からも容易に妄想出来る。非自発or自発で比べても自発が多くなっている点。まだ何も企業側は行っていない点が妄想出来ますね。段階的に正社員と言う枠組みで雇用を減らしてきた大企業は、順次労働力が安価で効率が良い東南アジアへシフトしてきた歴史もリンク出来ますね。18年前は中国やフィリピンへ!ってキーワードだったけれども今は、「東南アジア」にシフトしている点も妄想出来ます。現に大手製造メーカーは、中国からタイ・ミャンマー・マレーシア・インドネシア・インドへとシフトしつつある。特に特許を有するナイーブな製造メーカーほど東南アジアに活路を見出しつつある。それと共に日新や日通含めた日系物流企業の中国・ベトナムの越境商材の拡充も図ってきている動きはやっぱり荷主の意向が大いにある点からも裏付けとなる。新たな同一作業の人海戦術的な労働力は、日本には既に根付かない。タイやベトナムなどの生産工場に労働力とコスト競争力で日本は勝てない。販売価格に跳ね返るコストは費やさない時代が既に到来しているから、やっぱり物流企業のIRは非常に大手製造企業のirより先行性がある。これは言えますね。自動車メーカーの先行きを占う為にも自動車メーカー主軸の物流銘柄を手に入れることが重要ですね。
単に物流企業を「配達員側の末端委託仕事」ベースで動画で材料にするほど「無駄で役に立たない」動画は勘弁してほしいですね(笑)何の糞の役に立たない指数ですから(笑)我々は、「代替え可能な労働力」ですからね(笑)
私は、自分の仕事を「代替え可能」って思っています。
いずれその時が来るまでの間で出来る事をやるだけです。
企業のルールの中でルール改善を言える場所があるだけでもガス抜きになりますからね。
浪花節を適時用いながら、ガス抜きを図っている委託会社も利用の仕方次第ですよ(笑)
昨今のSNSを見ると宗教的な匂いがぷんぷんしますね(笑)

最適配達or配達与信か

ラストワンマイルの収益化までの道のりに色んな関所を設ける勝負が始まっている。

佐川急便は7月9日、神奈川県横須賀市で「電力データを用いた不在配送回避システム」の実証実験を実施すると発表した。このシステムは、家庭に備え付けられたスマートメーターから得られる電力データをAIが分析し、居住者の在不在を判断するとともに、これを元に作製した配送ルートを提示することで、不在再配達の低減を目指すもの。日本データサイエンス研究所が、東京大学大学院の越塚登研究室・田中謙司研究室と連携して開発し、2018年9~10月に東京大学内で行われた配送試験では不在配送を9割減少させた。また、2019年9月には佐川急便の配送実績データを用いてシミュレーションを行い、不在配送率を75~89%、総配送時間を10~20%削減できることが確認されたことから、同10月から佐川急便を加えた3者共同研究へと至っている。

JDSCはAIを用いた電力データ解析・活用技術を保有しており(特許取得済)、東大越塚研究室、田中研究室との連携のもと、スマートメーターから得られる電力データを元に、AIが配送ルートを示すシステムを開発。2018年9~10月に東京大学内で行われた配送試験で、不在配送を9割減少させました。2019年9月に、このシステムを用い、佐川急便の持つ配送実績データでシミュレーションした結果、不在配送の削減および総配送時間の短縮など一定の効果が確認されたことにより、2019年10月に3者共同研究開発へといたりました。このたび、電力データ活用による不在配送解消の社会実装を見据え、横須賀市とGDBLが参画して5者共同で2020年秋頃に、横須賀市内でBルート(スマートメーターのデータを家庭用HEMS機器等で直接受信する方式)を用いたフィールド実証を行うことを目指し、準備を進めてまいります。本実証は、2018年に行われた東京大学キャンパス内での学術目的の配送実験とは異なり、実際の配送会社、配送手段、実際の受け取り手である市民の協力と参画により行われるものを目指します。個人向け配送における「不在配送件数」は全宅配件数のおよそ2割で、走行距離の25%は再配送のために費やされており、これは年間9万人の労働力に相当し、約1.8億時間が1年間の不在配送に費やされています。(国土交通省「宅配の再配達の発生による社会的損失の試算について」より)この不在配送が、初回の実証実験のとおり不在率を減少させられた場合は、大きな効果が期待できると考えられます。これは、国土交通省が2019年1月に「総合物流施策推進プログラム」において設定した宅配便の再配達率の削減目標(不在配送率「-13%程度」)の達成はもちろんのこと、その目標値を大きく上回る結果になることが期待できます。

非常に面白いですね。EC側から運送事業者へ「配達与信」の照会で有無を確認し、顧客に応じた送料を提示&顧客に応じた対応引受可否のフィルターを通り、運送事業者側は配送ルート選定をスマートメーターなどで動態管理ではないですが、在宅状況ごとに選定をAIで行う。出荷時の「根拠なき配達指定」自体が無力化されるスキームでもありますし、配達与信などのとんでも無い線引きシステムを導入する前の前段でもとれますね(笑)しかしそれでも不在再配達を繰り返す客については、「有料化」を課す日が来るのでしょうね。いずれにしても有料化する為には、「やるだけのことはやりました」と言う証拠が必要であり、「証拠」「根拠」が運送事業者側の手にあることが重要で、今までは「配達実施した事実」だけが証拠でしかなかった。それも基準が「出荷人の根拠なき日時指定」と言うアバウトな基準から証拠の個数が増えるサービスとも取れますね。出口戦略は全て運送事業者の収益化と出荷人のコスト削減であり、衣として建前として、「個人客・受取人への最適サービス」でも何でも言えばいいですね(笑)
どんなサービスでも問題点はあります。しかし最終着地点に向かって、実験を繰り返し犯罪の発生点に成らぬようにあらゆる点で配達員のリスク防衛策も併せて講じて頂きたいし、そんなことは百も承知の運送事業者さんですね。配達先状況で最適化ルート選定が犯罪に悪用されぬように配達員側の自己防衛と組織防衛も同時に対策を講じて頂きたいですね。

彼をどう日本メディアは扱うのだろうか?

Former Nissan Motor Co. Chairman Carlos Ghosn says he is assisting those who helped him flee from Japan to Lebanon last year but refuses to provide details about the escape, saying such information would endanger them.In an interview aired late Saturday by the pan-Arab Al-Arabiya TV, Ghosn refused to comment on allegations from prosecutors in the U.S., who said last week that he wired more than $860,000 to a company linked to one of the men accused of helping smuggle him out of Japan in a box in December.Michael Taylor, a 59-year-old former Green Beret and private security specialist, and Peter Taylor, 27, are wanted by Japan on charges they helped Ghosn escape the country in December after he was released on bail.Asked if he is aiding those who helped him get out of Japan, Ghosn said, “of course.” When asked about the Taylors, Ghosn said: “You are talking about specific people, and I will not comment. However, I am helping everyone who stood by me as much as I can, financially and in any way I can.”Ghosn, who holds Lebanese, Brazilian and French citizenship, said the “only side that stood by me is the Lebanese state. They intervened and they asked the Japanese state, ‘Why are you doing this to him?'”Earlier this month, a Turkish court released four pilots and a private airline official from jail, pending the outcome of their trial on charges of smuggling Ghosn out of Japan to Lebanon, via Turkey.

・2020/07/12 20:11リリース AP通信ベイルート
・元日産前会長カルロス・ゴーン氏は、日本から脱出時の手助けを行った二名及び脱出に関する詳細を公表する事は支援者たちを危機に落とすことにも繋がるので拒否をしている
・2020/07/11遅くにAl-Arabiya TVのインタビューで脱出を手助けしたとされる内の1名の関連する会社へ86万ドル(約9300万円強)を送金したとコメントした米国の検察官の申し立てについてコメントを拒否した
・Michael Taylor及びPeter Taylorは、ゴーン氏の国外脱出を手助けした容疑で日本から指名手配となっている
・ゴーン氏は、インタビューする側が特定の人物を前提とした問いかけをしている点について一旦否定を行い、自分が現在の地へ脱出したありとあらゆる応援をしてくれた人たちを金銭的にも出来る限りフォローしていることを述べている
・レバノン・ブラジル・フランスと市民権を持っているが、私の立場に立ってくれたのはレバノンだけだ
・トルコの裁判所は、ゴーン氏をトルコ経由でレバノンに密輸した罪で裁判の結果を待ってパイロット4名・民間航空会社の関係者を刑務所から釈放した

日本からレバノン政府へ引き渡し要求に関する手続きが途中半年間空白が空いている件について何らかの意図があるのでしょうか?丁度いい落とし所となっている点も気になりますね(笑)

今夢中になっていること

私が売上のラットレースから離脱出来たのも次のテーマが見つかったから(笑)
この17年間で実社会の同業者さんには理解されていると思われることって「なぜ知っているのか?」「データ源はどこなのか?」これが一番知りたいことでしょうが、これは誰でも長い期間を要すれば手に入ることです。それを集めるだけではダメです。詳細な検索する検索手法が大事で、データ元をどのように振り分けるか?これも大事。リスト化しても必要に迫る迫らない時が来なければ意味が無いですね。このリストは絶対に販売しない。なぜなら自分で作って来ましたからね(笑)ある意味道楽ですね。貴方が昨日今日開業した人でも1つ1つ手作りで出来ますよ。これから何が一番必要か?それは何度も言いますが、真っ白に見える相手が目の前に来ても、こちらは今まで辿った形跡を残りを逃さず残すだけです。そしてそのターゲットは全体の1%に満たない人であって、一般的には残らない人たちです(笑)残らない人を残す必要は私にはありません。小さな兆候は必ず後に残る。肝心な事は、残す事はさして重要ではない(笑)それを含んだ上で、相手の性根が見えればいいだけの話に(笑)たった1回あるかないか?そんなことに何十年とデータを蓄積している今日この頃です。私のブログも過去に幾度となく費やしたこともこのフィルターを通して見えてくる物があります。足跡が残っていても化ける人も居ます。決め付けはダメですが、組織とは小さな兆候にどれだけ心血を注げるか?
17年間草の根的に収集したデータが軽貨物の委託会社選定やドライバー選定の材料になっている
生き物ですから、100人集めたら○○などと言っている経営者と一緒にしないでほしいですね(笑)次のテーマが見えている人は理解されると思いますよ。
この蓄積したデータを転売するって?(笑)そんな使い方をやるほど安く使いたくないですね(笑)そんなのは素人の使い方。
銭にもならない道楽を行う為には「時間」「人」「銭」が安定的に確保出来るしかありません。
「外注」などと簡単に言う方の宣伝キーワードと同じにしないでほしいですね(笑)
コミュやグループ作って、相談事や文句を言うグループに意味はありますか?(笑)仲間が必要な質問に具体的且つ解決策の1つに自分が成らずして、ピンハネ出来ますか?荷主の不安点や分からない事に調査する力が必要ではありませんか?その上で、「わからないことは分からない」って言いたいですね。長く続けている者の役割って特にこれからは情報の蓄積の重要性が勝敗を分けるし、資本力の差を埋めます。
名前や屋号で検索することはありません。なぜなら印紙800円と諸経費で改名は簡単に出来ますからね。それよりも大事な要素がたくさんあります。

根拠有るとも無いとも言えない

「hentaishinshi.xyz」吉祥寺、武蔵小杉近辺の運送会社経営ものすごい文句ばかり言ってるブログみたいですw
誰かが書いてくれたみたいですね。キャッシュだけ残っているみたいだから消える前にこちらで残しておこう(笑)
「hentaishinshi.xyz吉祥寺、武蔵小杉近辺の運送会社経営ものすごい文句ばかり言ってる」

文句ばっかり言っている(笑)
仕方がないですね。文句と受け取られることも百も承知(笑)
ネット社会で良い人ぶっても何にも意味なし(笑)
せっかくならクズとアホ何だから、素直に表現しましょう。
余計な荷物を抱えて商売をするほど器用じゃないです。

再確認すること

優先 項目
1 実体と株価は違う
2 退場した者は追わない
3 私はヘソクリ。スキル無いことを自覚する
4 日記に書けない買い方はしない
5 その他大勢のポジション取りを軸に考える
6 非接触型配達への動きを見る
7 日本資本物流各社はグローバル型物流会社の二番煎じ
8 自分で有益だと論じた時点で終わり
9 米中衝突は原油高と米国内需の材料の筋を意識する
10 設定したシナリオで失敗しても大丈夫な資金管理
11 2020/03/19から20週後2020/08/06から2020/08/13の期間を意識する
12 実体商売の継続性がある上での娯楽ブログ
13 持続化給付金申請した事業者の今後を見る
14 労働者になりたい自称自営業者の人定をする
15 妄想はその通りにならないから妄想である

わすれちゃいけんよ

NEXT NOTES 日経平均VI先物指数 ETN
日経平均ベア2倍上場投信
どの日経平均のどういう動きで企業がどのようなプレスを出すか?後で見返すと勉強になるから残す。
1570-16863-19300