TODOCU|LINE活用の夜間配達代行、月額料金プランを追加

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どんなサービスが提供されようが

不在する奴は不在する(笑)
この不在層を「銭」に変える必要がある。
それは誰もが認める物流再収益化と言う儲けの大きな波(笑)

LINE活用の夜間配達代行、月額料金プランを追加

このサービスは、日中荷物を受け取れないユーザー向けの夜間配達代行サービスで、利用者がTODOCUのLINEアカウントに友達登録することで専用倉庫の住所が通知される。これにより、ネット通販で購入した商品はTODOCUの倉庫へ送られ、夜間にスタッフが購入者へ届ける仕組み。ユーザー登録、配達依頼、決済などの一連のやり取りは、すべてLINE上で完結するようになっている。
引用元LogisticsToday2018/07/24

連絡手段は、メールor電話ではなくLINEで完結する。
近いうちの再配達有料化に向けて業界の動きが鈍いだけにIT系が更に動く流れの第一歩。

 

 

 

 

囲い込みが激化するいつの時代も翻弄されるのは何も考えない個人消費者たち(笑)

定額プランなら不在を繰り返し「受け取れない」と言う情況にならない

肝心なのは宅配業者を装う犯罪からの回避の意味合いからも都内の女性向けでもある事は確かです。いつも決まった業者でコントロールされた時間帯での配達を享受できる。その時間も自分でコントロールが出来ると言う事が一番メリットなんだろう。

ハード面でワンストップが売りだと今も思い続けている運送業界

既に流れは変わってきている。
取り残されているのは運送業界。

 

 

 

 

既存の大手路線(ヤマト・佐川・郵便・デリプロ)が担ってきたハード面のワンストップサービスのラストワンマイルだけを横取りする商売なんですよ(笑)FBA納品をただ個人向けラストワンマイルに転用しただけの話。何も新しくもなんともない(笑)しかしながらハード面だけを見ている運送屋から見れば真新しさ満点(笑)最後の収益性の高いラストワンマイルをITに横取りされたと言う始末です(笑)
しかしながら落胆する事はありません。周りが「再配達有料化」に向けて勝手に下地を作ってくれております。もうすこしAPIが乱立する。パイの取り合いを行い、収益性が確保出来ない「アプリ=集約倉庫業」から再度大手路線へ発送する流れが出てくれば、非常に運送屋にとって素晴らしい未来が待っております(笑)

FBA納品アプリとuberEATSが手を組む

必ず手を組む。
そして時給800円ぐらいの時間拘束の長い(笑)配達員を多数囲い込む事が出来る材料。創業3年未満の自営業者病にかかります。必ず売上=給与と言う訳の分からない思考になり手に入った1日の売上を給与と錯覚する間に染めてしまう(笑)
一番お金儲け出来るのは、大手路線へ配達員+車両をセットで送りこみ1日売上に対して手数料を徴収する大手軽貨物運送会社みたいなやり口が一番お金を回収しやすいのですよ(笑)だからそんな事が好きな人はそこで親方になるべきですよ(笑)
ワタシは、そんな仕事なら会社辞めてやる必要はないって考えだけですわ(笑)
脳を動かさなくても商売が出来る。
いや~軽貨物って本当に良い商売ですね(笑)

本当の意味で選択ソフト面でハード面を選択出来る時代

ハード面を自分で選択する時代
手元のスマホで全て選択実行が出来る。そこにどんだけ車を大事に使っているとか誇りがあるとか誰も見向きもしない。手軽さ・安価で簡単。3点ぐらいのシンプルな視点のみで存在する運送屋。

情報弱者で構わない。弱者には弱者のお金の使い方と戦い方がある。

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