ヘソクリ投資|運用総額を公開しないのに「軽貨物&投資系youtuber」を自称するアイツと同化させられるのも迷惑な話|下衆系軽貨物ジャーナリスト「Doty solo」

「家族サービスやってます」って言う奴は滑稽だ

未だにSNSで言っている奴が居る(笑)

冷静に文を読んでいないんでしょうね。

物流マッチングサービスはタクシー業界が先行

今でも感じている。人か荷物かの違い。CCとの抱き合わせもシナジーがある。私は今は物流とタクシーと別に見られているが、同じ業界だと思っている。

クラウド型タクシー配車システム

言葉が違うだけで行っている事は同じだ。むしろ荷物だけを扱っているサービスよりも先行性がある。荷物よりも人が色んな意味でリードタイムに厳格だ。

市場の縮小、従業員の高齢化に伴う人手不足、進まないIT化──。配車アプリの普及などによって都市部を中心にタクシーの乗車体験が進化する一方、タクシー業界側は多くの課題を抱えている。町の交通インフラとして重要な役割を担っているタクシーを今後も機能させていくためには、サプライサイドである「タクシー事業者」を支える仕組みが求められているのではないか。そのような考えから事業者向けの「クラウド型配車システム」と、コールセンターの代行サービスを提供しているのが徳島に本拠地を置く電脳交通だ。現在の主力プロダクトも最初は吉野川タクシー内でプロトタイプの仮説検証を進め、何度もテストを重ねながらブラッシュアップしたものだ。今では25の都道府県・約120社(導入台数ベースでは4000台を突破)に活用されるまでのサービスに成長し、年内には6000台前後まで拡大する見通しだという。その電脳交通が10月8日、事業をさらに加速させるべく複数の投資家を引受先とした総額5億円の資金調達を実施した。同社では2020年1月までに複数回に渡って累計で4億円を調達済み。各投資家とは事業面での連携も進めながら、タクシー業界のデジタルシフトを推進していく計画だ。車載タブレットでは4G通信で車両位置と状態を管理できる仕組みに加えて、送迎場所と目的地への経路を分析し、ルートを最適化する機能を搭載。IP無線で音声配車にも対応可能だ。「タクシー業界において徳島県は47都道府県中最も売上が低い地域だと言われています。吉野川タクシーはその中でも最小規模で、タクシーがわずか9台だけ。そんな自分たち自身が欲しい機能、納得できるプライシングをベースにプロダクトを作ってきました。またローンチ前から現在に関しても、常に顧客の声を参考に機能開発を進めています。だからこそ現場で本当に必要とされるものを作れている手応えもあります」(近藤氏)実際に導入企業からは代行サービスの引き合いがかなり多い。そもそもタクシー市場自体が緩やかに衰退傾向にあるため、今まで負担になっていた配車業務をアウトソースすることで経営を合理化したいという考えを各事業者が持っている。そしてその流れを加速させたのが新型コロナウイルスだ。「コロナの影響で全国平均では売上が昨対比で50〜60%落ちているような状況」(近藤氏)であることから、コスト削減を目的とした代行サービスの需要が増しているという。クラウド型配車システムについても配車業務の効率化・コスト削減が事業者視点での大きなメリットになるが、最近では徐々に新たな顧客を獲得するための「ハブ」としても機能し始めていると近藤氏は話す。現在はMobility Technologiesが展開する「JapanTaxi」とJR西日本のMaaSアプリ「setowa」に対応済み。こうした他サービスとの連携も含め、最新の社会状況を踏まえたアップデートが頻繁に実施されるのも、クラウド型配車システムの強みだ。「配車システムを買い換えるサイクルは通常8〜10年ほどです。変化のスピードが凄まじい今の時代において、数年間アップデートされないというのは大きな機会損失にもなります。細かいアップデートが随時行われるのはSaaS型の強み。実際に2019年には1年間で600のマイナーチェンジを実施しました」(近藤氏)

「https://signal.diamond.jp/articles/-/326」廃業寸前の地方タクシー会社が生んだ配車システムで業界変革、電脳交通が5億円調達 | DIAMOND SIGNAL[2020/10/08 09:00配信]

タクシー業界の流れは、飲食配送[飲食宅配]フードデリバリー業界への転換や事業化が加速している背景からすると何れ「物流」とわざわざカテゴリーを自ら設定することなく、ごく自然な流れで参入してくる。このサービスの良い部分は人口減少エリアそして小規模事業者にターゲットを絞った立ち上げ方になる。物流マッチングサービスの大切な部分は、委託ドライバーやタクシー会社だけでなく大規模事業者へのシステム的な「業販」に生命線がかかっている。いくら3000台だの6000台だのの登録者数の競争では無く、誰が先に「業販」に対して動くか?これが重要です。システムを自前で構築することになぜか意識が行く日本であり、物流業界。業販して、クライアント名でリリースすれば自立も業販も糞も関係ない(笑)タクシー飲食配送に限らず、人も乗せ、荷物を乗せる「貨客混載」が更にサービス面でも拡充が図られる。物流業界は、逆は出来ない。軽貨物運送でも「人を乗車できないのか?」「不公平だ」などSNSで発信する一部の委託ドライバーが居るが、ハードルが高すぎる(笑)そして人から荷物へのスライドは出来ても、逆は出来ないでしょうね(笑)諦めた方が良いです。
どっちにしても案件を消化してくれるパイが増える事はありがたい。そうすれば、単価は限り無く減少して行く。私みたいな職種にとって年々委託費が低減化してくれるのはありがたい。

結局は個人の気持ちの浮き沈み程度

2021年5月29日現在|google-trends・googleトレンドにて「軽貨物」「赤帽」の相関を過去5年レベルでチャートを見てみる|軽貨物ジャーナリスト「doty solo」
独立系フリーランスが検索している程度。自分たちに回ってくる仕事量が減れば、「赤帽」に興味を持つ。でも結局手数料を先に支払うか?案件毎に回収されるのか?の論点を考えず、単に目先の提示金額のピンはねが高いか安いかしか判断できない人が多いことが理解出来ますよね。そこに提示単価の云々の決定権が自分に無い事に気付かず、単に安い高いの議論を委託会社に対して見る視点にしか移せないフリーランスの悲哀を感じる。サラリーマンやバイトの時に一体どんな自己評価で仕事をやってきたのか?って心配になってしまう。自分のスキルが高い低いの問題ではなく、貴方がノックしようとしている先の求められているスキルに対して、需給が高いか低いかの話なのにね。能力が低くても貴方の評価が2人中1人なのか?100人中1人の評価なのか?(笑)その上で餌巻きをして居る点もあるでしょう。貴方1名を相手にしている訳ではない。しかし、リクルート時点でそんなことを言っていると野次馬は増えない。野次馬が増えないのに選択肢が少ない中で1人を選択するほど危険な話は無い。だから脱落するだろう人も契約する必要があることぐらいはサラリーマンをやっていると理解出来ているはずなのに。

前職は○○万円稼いでいました

高確率で言われる(笑)
「あっそうですか?」と心で感じるも「素晴らしいですね」「優秀な方なんですね」と口では言う。
きっと当人も安く使われたくない気持ちが強いんだなあって思う。しかし、動いてみないと全く分からないのが軽貨物。実際に仕事をやらせてみるとホウレンソウから荷扱と人生経験で感じて動ける人と1から10まで説明通りやりたい人。自己判断で突っ走る人と多種多様だ。にも関わらず自己評価は以上に高い。きっとyoutubeの影響を受けているんだろう?って心で思う。
それでも配車する側や案件を配分する組織側なら、「ドライバーさんの希望をすべて言ってください」と言うし、「ドライバーが一番偉いんです」と平気で言います。騙している気などありません。稼ぐ人も居る。稼げない人も居る。その平均値で語っている。ドライバーの質問力が無い人は、聞かれた以上のことは言わない。言って迷う人も居る(笑)サラリーマンやバイトではなく、企業同士の契約の世界です。互いに企業同士、是々非々で意見をぶつけ合う場。義務教育でも学業の授業でもオリエンテーションでも無い。その洗礼を受けているだけです。しかし、言葉ではやんわり丁寧さを意識して語ります(笑)
社会とはそういう場所では無いのでしょうか?何をこの期に及んで「依存」されているんでしょうか?

記者の感想文を読む時間は無い

朝日新聞社が26日発表した2021年3月期連結決算は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、売上高が前年比16・9%減の2937億7100万円、営業損益が70億3100万円の赤字だった。業績の動向などから、将来の利益を前提に税金の前払い分を資産として計上する「繰り延べ税金資産」を取り崩したため、純損益は441億9400万円の赤字となった。赤字は11年ぶり。単体の決算も営業損益が74億600万円、純損益が458億8700万円の赤字だった。当社は、今年4月にスタートさせた新たな中期経営計画で21年度の営業黒字転換を目標に掲げており、事業構造の改革やデジタル、不動産、イベント各事業の拡大などを推し進める方針。

「https://www.asahi.com/articles/ASP5V5QWCP5VULZU00J.html」朝日新聞社3月期決算、11年ぶり赤字 コロナ禍影響:朝日新聞デジタル[2021/05/26 17:18配信]

まずは、権力側からの毒まんじゅうを排除された上で、正義正論を述べられる事をお勧め致します(笑)軽減税率や電波法など恩恵を受けていることは他業種と比べて多いですから、民間と名乗る以上は素晴らしい利権は手放した上で「庶民目線」とやらの代表格を名乗られるのも良いのではないでしょうか?文弱の徒ですから、そこら辺りは整合性があってほしいものですね。誰もメディアとは思っていないんではないだろうか?大手不動産屋ぐらいに思っているんではなかろうか?

綺麗事麻薬の中毒者


言っている自分に既にほろ酔いって感じでしょうか?
「家族サービスやります」って言われる側の事を一度も考えていない奴。
100歩譲って、貴方のパートナーが日々の家事や育児そしてお前の下の世話をSNSで「奉仕活動やってます」などと言っているのだろうか?(笑)そういうやつに限って、SNSでは「嫁よありがとう」などと訳の分からない事を言っている。そんな事をSNSで講釈垂れる前に「手を動かせよ」って影で言われることにも気付かず、30代のまま、40代のまま、50代のまま加齢してパートナーとの関係性も変わらず、最後は「積年の恨み」などと70歳超えてパートナーに言われて叩き殺されるワタシの未来が見えますね。
そういう奴も軽貨物運送でも同じ「お客様に感謝」「荷主に感謝」「同業者に感謝」「仲間に感謝」って手も頭も使わず、口だけ言っている奴居ますね。そんな言葉は、大手だけのリーマンや社長の特権です。綺麗ごと言う前に1円でも委託報酬を上げて、1分でも長く働かせて、生産性を高める。手を動かしてやる方が受け入れい側を満たすのでは無いでしょうか?綺麗ごとも30歳までですよ(笑)

去年1年間は昆虫採集

ブログの記事化傾向を見るとひたすら昆虫採集やってました(笑)
それで理解出来たことが多数あります。彼らは寂しいのです。サラリーマンって奴は他人が目標も良い事も悪いことも決めてくれます。どこかに依存的なマインドがあります。共通の敵をいつも探しさまよっている。共通の敵が居なければ、昨日まで仲間と言い合った烏合の衆で喧嘩を始めます。そしてあら探しを行い、いじめみたいな面白い行動に移ります。AさんがBさんに変わるだけ。同じことを繰り返し、ルールを変える立場で無いのにも関わらず、ルールにひたすら文句を言い続ける。ルールが変われば、自分に恩恵が無いと文句を言い続ける。同じ想いを共有している者が改めて釣れていく。ひたすら繰り返します。これは、まともに相手をするとこちらまで引っ張られてしまう。結局は、自分の財布次第ってことが分かる。未だにSNSで動画でネタ不足と言えないから、決定権の無いルールに対して文句を言っている。でもやっていることは他人の作ったルールの中でイチモツの比べ合いを繰り返している。良いんです。そのままでそこで文句を言う。本当にありがたい。次に真新しいサービスがリリースされるとそっちへガサッと流れるだけ。その大勢の動きを静かに観察するほどに面白い世界はありませんよね。

楽天エクスプレス撤退

きっと後1年ぐらい文句言っている奴は言う(笑)TMGの時も同じでしょ?
委託会社が悪い訳ではない。末端で動くドライバー側の個人的な財布の割合の話を委託会社の責任にしてしまう素晴らしい考えの持ち主たち。

楽天エクスプレスは稼げるのか?

などと冠した初心者向けのブログやNoteが乱立していました。
その記事を書く意味が全く無いことが「撤退」を機に考えるのですよ。
継続性が無い目先の稼ぐ稼げない議論の不毛さを考えてみては如何でしょうか?
契約解除・撤退になれば、「楽天エクスプレスは稼げるのか?」の議論は不毛。SEOほしさにヌルい記事を書いているブロガーたちの滑稽さを感じる
いろんなブロガーたちが「○○は稼げるのか?」などと冠したブログを書く滑稽さがわかる。結局、稼げる稼げないの時間軸を記事化出来ない。書いた時点での単なる感想に継続性など無い。単にSEO対策なのか?アクセス数が稼ぎたいだけの事に意味は全くない。彼らの滑稽さだけがネットに未来永劫漂うのは大賛成(笑)稼げる稼げないを知っても意味がない。単価が良いなどと大分主観が入っている尺度で判断することへの不毛さだけがある(笑)中身を是非とも彼らの渾身のブログ記事を読んでほしい。
楽天エクスプレスが撤退しても漂っている。googleさんの毒まんじゅうほしさのネタ選定。金太郎飴の量産が正義の彼らのブログを是非一読あれ。

軽貨物系ブロガーたちに幸あれ

撤退だろうが関係ない

撤退系で記事化しているブロガーを馬鹿にしながら、2021/05/30時点での楽天エクスプレスの各営業所の再チェックと過去1年間盛んに楽天エクスプレスの委託ドライバーを集めまくったリクルート記事を探して再チェックをするもたくさん存在したリクルート記事がキレイに消されていた事が記憶に残っています(笑)そして変わり身早く「楽天」から「デリプロamazon」にキレイにリクルート商材を変えたリクルート手法に感銘も受けております。こうで無くては委託会社としての継続性はございません。銭にならない商材を取り次がない。次のトレンドを見つける。素晴らしいですね。そして委託ドライバー側は、独立系を求めていたのに銭にならないから、「赤帽」系の委託案件を探そうとするgoogleトレンドからも興味が右へ左へと一貫性が全く無い動きにも感動ですね(笑)いつまでもいつまでもそのような動きを是非願いたいですね。それと軽貨物だけで銭に出来ないからって仮想通貨(笑)あぶく銭で投資系はやらないとメンタルすぐに駄目になりますよ?生活費で将来の積立資金を除いた「あぶく銭」という余剰資金で投資をやらないと「博打」的トレードになってしまいますよ(笑)投資をする前に軽貨物で先に種銭を作れよ!ってSNSで言ってやると叩かれるから黙って眺めているのが楽しいですよね。他人の成功体験など自分の役に立ちません。失敗した人柱たちの生き様こそ自分の役に立つ。

乗用車など要らない

売上に還流しない物欲など要らない

考えに変わりはない。そして乗用車を買わないとは言っていない(笑)
SWIFT|スイフト|ZC-53Sで快適に日常を送る|売上に貢献しない物欲など不要だぜ|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」 (1)
買わないとは全く言っていない。
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所有しているとも言っていない。
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レンタカーとも言っていない
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儲けているともSNSでも動画でもブログでも言っていない
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読み手の想像にお任せするとは言っている(笑)
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このブログに信憑性など求めること自体意味がない。
またyoutuberたちに現実性を求めること自体不毛。

今週のヘソクリ

ヘソクリ取引日記|2021年5月28日現在|軽貨物系ジャーナリスト「doty solo」|有料note販売するほど自信家でない|軽貨物と株式投資の両立

前回比較[2021/03/01集計再開]
2021/05/28 +644244円
2021/05/22 +614353円

前回記事化した日から+29891円だけ。何もやっていない。金先物をちょこっと減らしただけ。前々回の下落ヘッジとしてVIX系ETF仕込んでいた掛け捨て保険の解約以外は目立った売買はやっていない。2017年に仮想通貨買っていますが、これは遊びついでに買っているだけ。2017年と変わらず、仮想通貨は指数的な意味で買っているだけ。今も方針変わらず。