調査不足|求人サイト|軽貨物委託会社|法人番号|案件情報|代表者名不明|所在地不明|情報の紐付き出来ず|教えてください(笑)

「リンクエラー反応」「勝手な疑問」から軽貨物業者を改めてチェックする14

組織は生き物。

知った事が重要ではなく、時系列で眺めて楽しむもの。
シリーズ13から終わりなき旅。小さな兆候から妄想をふくらませる。
このブログで掲載されるから「弱み」などと思わないでほしい。ネットで掲載されることなど実社会で何の役に立たない。他人の弱みを利用する奴はロクでも無いし、サラリーマンでも自営業でも必ず消される。

フォスター運輸株式会社

有名所がリンクエラー点灯。。。。
2021年8月24日に新設分割公告をリリースした「フォスター運輸株式会社」公式ページからリンクエラー点灯する|ドメイン変更も含めた動きに注目|ジャーナリスト「dotysolo」
比較的新しい動きをした事業者の公式ホームページでのリンクエラー点灯はビビりますね。

http://www.foster-trp.jp

2021/10/07時点でリンクエラー点灯して10時間が経過しております。現在は非表示となっております。2021/08/24官報にて新設分割公告をリリースされております。きっと新ドメインにて新たなホームページが構築されると思っています。今後の推移を見守りたいですね。

東京ウエスターン交通株式会社

東京ウエスターン交通株式会社さんの公式ページからリンクエラー点灯する。再チェックするもリニューアル中|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
昨今、ドメイン変更が多いですね。

https://tokyo-western.jp

法人同士の合併が多いからドメイン変更や既存媒体代用など同社に限らず活発な動きが多い業界でもありますよね。既にURLはリニューアル中です。リンク先をリクルートページに変更し、今後の推移を見守りたいですね。
2021年12月11日「東京ウエスターン交通株式会社」さんのリクルート記事が削除され、再エラー点灯する。どんどん求人サイトから同社のリクルートが消える|軽貨物備忘録「dotysolo」
前回アップロードしたのが2021/10/07から今回は2021/12/11頃のエラー点灯。公式Urlが非公開になり、某リクルート記事をリンク設定しました。しかし約2ヶ月ほどで再エラー点灯。同社のリクルート記事が各求人サイトから姿を消している様子が拝見できます。「東京ウエスターン交通株式会社」さんの初期のリクルート文言から想像すると入社祝い金20万円先払いして回収するスタイルだったみたいですが、資本力があるんだな〜って見ていました。51株式会社さんみたいな形にならぬこと願っています。

株式会社ナヴィエス

2021/10/08リリースの関東運輸局報第1855号にて一般貨物運送事業許可された同社。電話番号が知りたくて検索を繰り返す。
2021年10月8日の関東運輸局報第1855号掲載「株式会社ナヴィエス」さんの電話番号を探しているとジモティーで掲載記事発見する|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
ジモティーにて2021/09/09更新分の記事から連絡先が判明しました。ありがとうございます。

株式会社キャリーブルーム

軽貨物LINE協会さんの組合企業さんでもあり、AJNL[オールジャパンネットワークロジ]さんの組合企業さんでもございます。

株式会社キャリーブルーム[旧:合同会社キャリーブルーム]会社概要PDF

運送経営改善社さんが提唱するダイレクトマーケティングの手法によく似た文面ですからワタシと8年ほど前などは都内で同じ場所で大先生の話を聞いていたかもしれませんね。私は毎回セミナー行って、勉強した気になって気が大きくなり夕方のJALの時間までソープランドで遊んでいた日々を思い出しますね。関係各所修正及び追記致しました。
軽貨物LINE協会加盟であり、オールジャパンネットワークロジ加盟企業の神奈川「キャリーブルーム」さんの公式ホームページがリンクエラー|2022年4月1日前後
あれから2022/04/01前後よりリンクエラー再点灯する。

http://www.carrybloom.com
https://carrybloom.jp

変なリンクの貼り方を当ブログは行っておりましたが、実際はcarrybloom.comでもjpに切り替わるだけの話です。メインはjpであり、非表示になってはいないもののページが空白表示です。

https://web.archive.org/web/20200919225709/http://www.carrybloom.com/

当ブログでもキャッシュが残っているぐらいです。また当ブログ内検索を行うと「一般社団法人次世代物流協会」さんにも加盟されている事が分かりました。

軽貨物事業を展開するキャリーブルーム(山根学社長=写真左、横浜市都筑区)と物流業界向けにITサービスを提供するユアルート(玉谷風輝CEO=同右、同神奈川区)は、物流DX「Info move.」を共同開発した。まずは軽貨物事業者への利用を提案していくという。同システムでは、ドライバーが個人で所有するスマホにアプリをインストールすると、そのドライバーが現場へ向かっているかどうかから動態管理が可能になるのが特徴。山根社長は、「事務所での出退勤を管理するシステムはあるが、自宅から現場へ向かうところまで管理できるものはこれまでなかった」と胸を張る。

「https://weekly-net.co.jp/logistics/113485/」キャリーブルームとユアルート 物流DXサービス開発、スマホ1台でドライバー全体を管理|製品・IT|物流ウィークリー|物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙[2021/02/01配信]

現在、軽貨物業界で再燃しているペーパーレス化について独自アプリの開発に関する報道が一部出ている。管理業務の可視化の1面もありますが、管理コストが高いのも委託会社の頭が悩む一因。委託報酬が上昇する時代は終焉している現在であり、業種を劇的に変えるリスクは危ないと考える事業者も少なくない。すぐに収益性が担保されやすい上部委託からのラストワンマイル案件の下流領域を抑える手法は10年経過した現在でも魅力に感じている事業者も少なくは無いでしょう。ドライバーに対すると言うより資本力の乏しい委託会社に対しても管理していくこと今問われている点でしょうね。

創業前は、僕の地元の島根県で飲食業をやっていて、居酒屋の店長を経て独立をするために関東に出てきたという形ですね。特に独立するための資金も無かったので、とりあえず資金を溜める目的で運送業を始めましたのがきっかけです。そこで、初めて飲食業とは違う「多重下請問題」という収支形態に出会いました。その下請の沼にハマってしまい、どうしようかなと悩んでいる時に、所属していた企業の社長さんに独立を勧められましたのが創業する決めてにはなりましたね。当時は個人事業主として運送をやっていたものを、法人として開業しないかと提案され、法人を設立するに至りました。

「https://butsuryu-ceo.com/ceo-interview-carrybloom」【株式会社キャリーブルーム 】山根社長:当事者意識こそ最大の成長の糧である – 物流CEO

代表者の山根氏の創業時の動機について対談形式の記事が掲載されておりました。誰しも経験する事は同じであり、SNSで文句を言い続ける15年戦士か?自分で違う仕組みを作ろうと試みるのか?意に沿わない出来事に直面した時に事業者が取るべき2つの道がある。それは誰しも経験するが、2つの道をどちらに進むのか?その後のキャリアに大きな差が出来る事は確かですよね。エラー点灯は心配ですが、このご時世公式ホームページが重要なのか?と問われると必ずしも必要はない。セルフ的にサクッと更新出来るSNSでの発信に傾注するのも世の中の大きな動きでしょうね。

E-Style

案件情報から事業主の活動を知る5」リクルート関連のサイトから興味を持った軽貨物業者さんを抽出する作業を勝手にやっているが、掲載されている情報の1つ1つを精査している内に法人番号が知りたくなり、代表者名が知りたくなり、電話番号が知りたくなって深堀を進めると別法人が登場したり、同業者と単にシェアしているだけだったり。色んな仕組みが見えるのが軽貨物業界です。これは悪なのでしょうか?私が何度も申し上げているように「利益を最大化」を行い、「安定化」を果たした者だけが「継続性」を持って「善行」が行われるモノだと認識している。「綺麗事の単発」ほど相手に迷惑な話だろう。一度頼れば、相手は依存する。好むも好まざるも依存される以上は、「継続性」が持てる者が本来は「善行」を行うべきだと思う。綺麗事を言って自分の身まで滅ぼすのは勝手だが、総じて依存相手も巻き込んで退場する。綺麗事はもろ刃の剣でもありますからね。利益を残してナンボの世界です。身も蓋もありませんが、周囲を初心者の方はしっかり見るのです。綺麗事を言っている奴が5年後も10年後も飽きもせずに継続しているモノがあるならば、それを本物だとその時点で初めて分かること。でも昨日今日始めた者がいくら熱い気持ちがあろうが、人柄が素晴らしかろうが何ら判断材料にならない。軽貨物業界と区切る気は全く無いが、利益を得る為にシェアする事は徹底的にシェアする事業主を私は大好きです。そこに性格が悪い良いなど全く判断材料にならない。

080-4792-1001[08047921001]

数字の羅列で検索すると抽出した事業者名とは別の事業者名が登場する。
080-4792-1001「08047921001」で検索するも「E-Style」さんではなく「合同会社CONNECT」さんが登場する代表者「青木一樹」氏と共通点からグループと知る
別会社さんだろうか?グループ会社さんだろうか?代表者名が重複している点からグループ会社だと想像出来ますね。
これだけではわからない。順番の話ですし、記事が古けりゃ見た目で同じに見えるだけ。
「en-gage.net」掲載された求人情報から「E-Style」を運営している「合同会社CONNECT」であり、代表者「青木一樹」氏と確定する|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
「en-gage.net」で掲載されている求人情報から「E-Style」を運営している「合同会社CONNECT」って形が見てとれる。
合同会社CONNECTさんの法人登記も約1年前を考えると「E-Style」個人事業が先で法人化が後など勝手な妄想も自分事のように微笑ましい|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
最後に「合同会社CONNECT」さんが法人登記して法人番号公表サイトに登録されるまでのタイムラグがあるでしょうから、2019年末の登記が順当ではないだろうか?関係各所の修正を行いました。また記事化して1年以上経過している記事も適時無作為に1社ごとにチェックが必要だと感じました。

Deliverforce株式会社[デリバリーフォース]

ネットサーフィンしていると有名な方の法人会社さんが目に留まりました。やっぱり有名人は素晴らしいサービスを開発します?語弊がありますね。リニューアルも1つのお仕事です。パイオニアになる必要はございません。発信力で飯が食える大切な生き様から学べることは数多くございます。
「つばめエクスプレス」の代表者さんと「Deliverforce株式会社」の代表者さんと同じ方みたいです。
「つばめエクスプレス」「Deliverforce株式会社」「オフィスユーキフ」を運営するyoutuberさんが次の一手が「はやぶさムービング」で引越し業界へ|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
新サービス「はやぶさムービング」そして「インフルエンサー割」などユニークなサービスを展開中。
「つばめエクスプレス」「Deliverforce株式会社」「オフィスユーキフ」を運営するyoutuberさんが「デリウォッシュ」deliwash|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
如何なる案件を盲目的に従事することに意味がない事は、この先生が示されております。いろんな案件に従事しながら活かせる部分は活かす。これは初心者の方が学ばないとイケない部分だと私は思う。「○○円儲けた」「時給○○円」で終わること無く、リニューアル出来るモノは徹底的にリニューアルする。横展開できそうな案件は躊躇なく展開する。きっと継続性がある方だとこの点から感じる。単なるyoutuberさんではなく、同業者として実業も素晴らしいですね。登録者数1万人でそっちに目が行く初心者さんも多いでしょうが、この「展開力」って部分が業歴が長い方でも出来ない人が多いですし、業歴が短くともセンスでカバーされる方もいらっしゃいます。FKDGを自ら主催され、運営されているのは名前だけではない事がネット記事や彼の展開を時系列で眺めるだけでも感じます。誤解しててすんません。もーしんさんと一緒ではなく、切り口が違うだけですね。5年後楽しみですね。やっぱり成功者は動きが違います。底辺ドライバーのわたしは相手になりません。完全に負けてしまいましたねw
鍵穴主義|「Deliverforce(デリバーフォース)株式会社」会社概要|公式HPより抜粋|ふっきー@ビジネス系Vlogger、フリーランス軽貨物ドライバー、FKDG主催者、訪問理容師
どうでもええ話ですが、代表者名の「CEO」表記が消えております。当ブログでは、「その通りだ」と感じておりますので、削除前の「CEO」表記を継続させて頂きます。

オールジャパンネットワークロジ[AJNL]

まだまだ知らない運送会社グループの実態を知る勉強も行なっております。
ネットに公開されていないリストを出す訳には参りません。誰でも閲覧出来るページに公開されている公知情報を基にして1つ1つ大切に記事化をします。

【愛媛】しげまる運送(愛媛県)の長谷川茂社長は、全国の運送事業者でグループを作り仕事のやり取りをしているAJNL(オールジャパンネットワークロジ)の発起人。同グループは、運送業者でスマートフォンアプリ「LINE」のグループ機能を活用して荷物をやりとりする組織。立ち上げ当初は、約70人で始めたが、現在では東京から長崎まで約120人と多くの事業者が参加し、仕事のやりとりを行う。長谷川社長は「荷物情報を出して直接やりとりをしてもらえるのが特徴だと思っているが、ここまで参加人数が増えるとは思っていなかった。回りの口コミなどで広がり参加してくれるメンバーが集まってくれている」と話す。「皆さんの情報を共有することで積載効率アップや時間の有効活用、自社にはない車両などの仕事も受けることで荷主の信頼関係も構築できると思っている。IT機器を最大限に活用し、みんなで協力して取り組んでいきたい」と話す。LINE上でも車両情報や仕事内容を記載してもらうことで様々な取引ができると考えており、名簿なども作成している。今後の展開として荷主企業のグループへの登録や情報共有を兼ねた勉強会などを検討しており、集まったメンバーが少しでも仕事の取引をして利益につなげられるような仕組みの構築も検討している。◎関連リンク→ 株式会社しげまる

「https://weekly-net.co.jp/company/21037/」しげまる運送 情報交換で信頼関係も|運送会社|物流ウィークリー|物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙[2017/08/25配信]

しっかりとメディア報道されております。発起人及び事務局の所在地がわかりました。

人材難やトラック不足が深刻化する中、運送会社の間で連携の動きが加速している。中小運送会社が集まって地方で発足した後、大手物流企業も巻き込みながら、短期間で全国に広がった新たなグループが登場。また、互いの強みを持ち寄って不足分を補完し合いながら、事業を拡大するケースも珍しくない。最近の傾向として、形式にとらわれず緩やかにつながるアライアンスが増えており、本格的な業務・資本提携とは異なるトレンドと言えそうだ。(矢野孝明)
 無料通話アプリ「LINE」を活用した運送情報交換ネットワーク「オールジャパンネットワークロジ」(AJNL)は2016年6月、しげまる(松山市)の長谷川茂社長(48)が中心となって、中小零細の運送会社20社で発足。それからわずかの期間で、大手を含め210社・230人以上が登録する大きなグループに発展した。メンバーは北海道から鹿児島県まで、軽貨物運送事業者や保有車両が200台を超える物流企業まで多彩。求荷・求車の情報交換がメインで、各地の道路情報や気象情報などの投稿もある。従来の一般的な連携組織とは違い、会費は不要。規約なども特に作らず、入会も退会も自由なのが特徴だ。急拡大した理由について、代表の長谷川氏は「参加しやすく、仕事に直結する情報に的を絞った点にメリットを感じたのではないか」と分析する。このほか、実際に顔を会わせるオフラインミーティングも、結束を強める大きな一因となっている。全国への広がりを受け、親睦を目的とした交流会を全国各地で年1、2回程度のペースで実施。直近では、11月に名古屋市西区のレストランで開いたところ、50社・72人が集まる盛会ぶりだった。一方で、会費や会則が無いことによるリスクもある。具体例として、求荷・求車でマッチングした事業者間で、支払いが遅れた事案が一度だけ発生した。対策として、直ちに遅延事業者へ退会を促した。また、支払金額に対する消費税の有無を巡る認識の違いによるトラブルも起き、以降は当事者同士による事前の協議を、不文律のルールと定めた。長谷川氏は「決め事が無い分、運営にはそれぞれの信頼関係が大事だ」と強調する。AJNLの緩やかなつながり方や独特の組織風土に、全国各地の地場大手や中堅の物流企業も関心を示している。グループ全体で従業員230人を抱え、広域に展開する魚津海陸運輸倉庫(田村繁樹社長、富山県魚津市)もその1社だ。同社の田村純取締役(50)は、1年ほど前にフェイスブックを通じて長谷川氏と知り合い、名古屋での交流会にも出席。AJNLに参加する意義について、「当社は大手メーカーの大量輸送などが主力だが、少量や小型の物流は未開拓の領域。このグループには小ロットを得意とするメンバーが多く、運賃体系の情報なども含め、今後の事業展開の参考になる」と捉えている。

「http://logistics.jp/media/2019/01/10/2904」中小間で進む多様な連携、「緩やかなつながり」増え 強み持ち寄り相互補完 会費不要で入退会も自由 – 物流ニッポン[2019/01/10配信]

物流系のメディア報道が少ない団体が多い中で、加盟を検討中の企業さんもこうした公知情報が存在する点も安心されるんでは無いでしょうか?また発起人様含め加盟企業さんが個々に独立した経営者さんたちばかり。実情に沿った生きた話が取引が出来る期待感もあるんでしょうね。
「AJNL」オールジャパンネットワークロジ概要|代表発起人:株式会社しげまる代表取締役「長谷川茂」公式ページに特設ページあり|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
代表発起人様の会社ホームページに特設ページが設けられております。確認くださいませ。
2018年6月6日開催の「AJNL(オールジャパンネットワークロジ)の懇親会」についてブログ記事化されている藤井運送サービス藤井社長のブログ|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
2018/06/06に品川プリンスで開催された同団体の懇談会の模様をブログに掲載されている加盟企業の代表者さんのブログになります。

200名以上の軽貨物&一般貨物の全国LINEグループのメンバー

すごい一大組織ですね。びっくりしました。
「AJNL」オールジャパンネットワークロジのフェイスブックページ内で事務局からの文書も発信も積極的に行われております|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
よくある団体なら一方的な発信だけで終始する団体が多い中で事務局からの発信や加盟企業同士の侃侃諤諤なやり取りがフェイスブックページからも感じられます。誰でも閲覧出来る状態ですので、敷居も低いのでは無いだろうか?
「AJNL」オールジャパンネットワークロジのフェイスブックページ内で2019年4月10日に発起人から懇談会のリストが掲載されています。|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
2019/04/10発起人様より懇談会の参加状況などの発信もなされております。良い意味で敷居の低さもあるでしょう。日々の業務で悩まれている経営者さんや新たな販路拡大の可能性をお考えの経営者さんも一考頂くのに良いのかも知れませんね。
「AJNL」オールジャパンネットワークロジ発起人「長谷川茂」氏も叩き上げの代表者090-4504-2147「09045042147」からも下積み時代が知れる|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」

090-4504-2147[09045042147]

しっかり商売をされている事業者さんとは、携帯番号も固定番号も変更することが少ないケースが多い。赤帽時代からしっかりと商売をなされてきた発起人さんの軌跡を知った上でご参加されると良いと考えます。「ええ話聞きました。ありがとう」だけでは脳がありません。色んな経営者さんと関わる事も大切ですが、その方がどのような道を歩んで来られたのか?ニーズを読まれた方ならニーズについて聞いて見る。配車が上手い方なら配車手法を学ぶ。有名だからと「教えてください」だけでは相手も困る。初心者の方も会社員では無いのですから、会う相手の歩んできた道ぐらいは知った上で会いましょう。有名な方は「有名」って自覚がありますし、銭を持っている人は「銭を持っている」ことぐらいは自覚しておりますからね。
2018年3月14日「荷物情報(帰り荷)も立派な個人情報になるんだよ?」記事化していた運送LINEグループ「AJNL」オールジャパンネットワークロジさんの記事は削除
2018/03/14一度記事化しておりましたが、3年が経過した時期が頃合いと言う事で削除致しました^^

株式会社サクセス

岡山県岡山市北区花尻あかね町12-104

所在地で一致する別法人として「有限会社合同物流サービス」が登場する。代表者名は「山田茂樹
「有限会社合同物流サービス」と「株式会社サクセス」と所在地「岡山市北区花尻あかね町12-104」で一致する|代表者名も「山田茂樹」氏で一致する|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
所在地だけでも新旧重複している点と代表者名が一致している点からもグループ会社だと容易に想像が出来る。

合同会社リベラック

求人サイトから知らない軽貨物事業者を知る事もあるが、SNSのちょっとした発信から知れる場合があります。これも学びの1つ。


誰しも自発的に未払いをやろうとは思わない。必ず原因がそこにある。「嫌われるわ」の一言で終わらす事無く、未払いについての兆候を知る点を3つぐらいSNSでご披露されると玄人でも素人でも益になるんでは無いでしょうか?それも有益な情報なのでしょうか?当たり前の基準がどのラインなのか?初心者が相手のキャリアを知る1つの方法ですね。今後の同社の動きを楽しみに学びにつなげたいですね。
SNSって知らない事を知ることが出来るキッカケを作って頂けます。
インディードに自ら掲載している「合同会社リベラック」 「神奈川県横浜市栄区上之町23-1」会社概要ページから同社を知る|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
公式ページが発見できなかったので、某求人サイトへ自ら掲載された公知情報の確認を致しました。

現在、横浜市での軽貨物や宅配便ドライバーなどの関連求人は5000件を超えています。正直なお話を申し上げますと、業務、作業内容としてはこの5000件中のどの会社で働こうと、大差がありません。違いがあるのは会社としてのシステムや体制です。業務内容に差がないからこそ、この部分の差が大変重要になります。まずはしっかりと比較、検討をしてください。私たちの求人に応募して頂いた方に必ずお伝えしていますが、最低でも面接を3件以上受けて頂くことを推奨しています。なぜなら、私たちはドライバーの方が1番に働きやすい環境を提供することにコミットしているからです。もし、貴方にとって他社様の条件が私たちの提示させて頂くものより希望の条件とマッチした場合はそちらで働いて頂くことを喜んでおすすめ致します。比較、検討を必ずして頂き、納得した上でお仕事を共に出来ることを意図しています。まだまだ歴の浅い会社ですが、蓄積したノウハウや業界の情報は惜しみなく開示いたします。業界未経験の方には良い軽貨物運送会社の選び方のお手伝いをさせて頂きます。経験者の方にはより良い環境を作るための意見を頂戴したいと思います。この業界をより良くしていくという使命感と共に、ドライバーの方々が少しでも良い環境で働いて頂くことを強く願っております。

「https://jp.indeed.com/cmp/%E5%90%88%E5%90%8C%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF/jobs?jk=77d5d2e53cb91bb6&start=0&clearPrefilter=1」合同会社リベラックのバイト・パート・正社員求人情報 | Indeed (インディード) | Indeed (インディード)

リクルート記事の最初の文は掲載者の想いが詰まっています。善悪の判断など考えることは不毛です。事業者として考えなければならない事は、キレイな言葉・汚い言葉を見つけるのではなく、言葉の実行性よりも「継続性」です。

ドライバーの方が1番に働きやすい環境を提供する

この言葉は、非常に重い言葉です。ドライバーは個々に自分の財布に応じて解釈します(笑)
委託ドライバーを形式的な社員マインドにするのか?事業者同士のマインドにするのか?分かれ目は全て委託会社責の業界です。言葉は、大切に扱いたいものです。同社の益々の躍進を祈念いたします。

株式会社REGOLITH CORPORATION[レゴリスコーポレーション]

SNSで未払いがあるブラック企業だと一方的に言われる「株式会社REGOLITHCORPORATION」「レゴリスコーポレーション」さんの掲載文が真実かどうか考える無意味さ
偶然目に留まったSNSの発言。メディア等が事件化を報じた形跡も無く、委託契約ですからもし労働者性が認められているならば、労働事件として行政側から公開があるがナシ。発言主も続報についてSNSで発信されておりません。同社の法人登記等も何ら変更も無く。2019/10/10の発信から約2年が経過しますが、続報がありません。未払いと給与ドライバーが発信している訳ではなく、取引先同士の商取引上で「未払い」と片方が呼ぶだけであり、依頼側からすれば契約条項に不履行があった場合の取り決めなどの発信が無いのに当事者しかわからないのに「未払い」とSNSで発信する怖さは無いんだろうか?個人だろうが法人だろうが商取引上の話は、契約時の中身で状況が全く変わる。また名ばかり委託契約ならば、当局が黙っていない。労働者と認められる実態がそこに存在するならば、労働者と同等の権利を有することになる。しかし当局の然るべき指導公表サイトへの掲載もない。2年経過して言える疑問は、このドライバーは、商取引上の取り決めを確実に履行されたのでしょうか?給与対象者の会社員ではなく、企業間取引は契約書と実態が全てです。一方側だけの感情的な話題にならないように気をつけたいものですね。続報がおわかりの方は発信ください。言いぱなしの投げっぱなしの「未払い」「ブラック企業」と思い込みで発信する怖さが発信者にもございますね。
「株式会社REGOLITHCORPORATION」「レゴリスコーポレーション」さんのgoogleビジネスレビューにケツの小さな書き込みをする輩|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
わざわざ相手のスペースへ書き込みに行く姿には閉口する。こういう類は、一方的で商取引の履行事項遵守出来なかった時の取り決めは?発信者が労働者のつもりで居る場合が多いですからね。本当に労働者として認められる判決が出た司法の判断が出た時に手続き通り主張されるのが良いんでは無いだろうか?時間的に待てない場合は士業さんに時間を銭で買う手もございます。言いたい感情的な気持ちはわからなくもないが、自営業者同士です。与信力もドライバーの必要なスキルです。案件ごとの時給が高い安いで血を煮えたぎらす前に会社員ではなくなったことを自覚する方が先なのでは無いだろうか?当事者だけしかわからないが、2年間何も理由もなく事件化されない点は、それが答えではないだろうか?


ふと何気にツイートを見ていると目に留まった。この手の話は一方的な話が多い。そして発信者側は肝心な契約上の不履行点を言わない方が多い。雇用関係ではありませんので、商取引が成立する条項がどこのラインなのか?両社から提示しているモノを目にする人間でなければ理解できないでしょうね。本当に発信者さんが全く不履行点が無く、未払いを元請けがやったらタダで済まないのがこの手の話。この発信からの続報が無いのが気になる。名前を出してまで叩く相手についての続報が無い。。。当事者同士しか分からないんでしょう。


ドライバー側の一方的な労働者マインドの先にある「悪質な」委託会社って一体どんな委託会社なんだろうか?(笑)意味が分からない(笑)商取引にも関わらず、契約条項を守らないドライバーを「悪質なドライバー」として共有するのと同じように報酬対象となるゴールまでしっかり履行したドライバーが報酬を支払わない悪質な委託会社について大いに発信に賛成だ。でもなぜこの方は続報について発信しないのだろうか?2年間ずっと待っているんです。私は。


続報について当事者が発信することこそ同じことで悩む同業者の欲する情報の1つではないだろうか?単に契約条項などの発信が無く、一方的に「委託会社が悪い」などと発信して称賛を集めるほど現在の委託ドライバーは思慮浅き者ばかりでは無いんではなかろうか?(笑)


委託会社の社長と発信者は、商取引相手です。我々が洗剤を買っている。洗剤メーカーの社長の出勤時間など気にする訳も無い。遅刻なのか(笑)勤務体系と発信者さんの報酬体系と何の関係が有るんだろうか?また会社員だとしても自分が勤務する会社の社長がどう出勤しようが発信者の給与と何の関係があるんだろうか(笑)全く意味が分からないが、この辺りの話をどう扱うか?この部分を「商取引だ!」と企業間取引の当たり前のスタンスを懇切丁寧に教えると「良心的な委託会社」とドライバーたちの8割ぐらいは上っ面で判断してくれるかもしれない(笑)逆に企業取引だと当たり前の如く淡々と対処すると「手を入れないぼったくり委託会社」とドライバーたちは判断する確率も低くはない。そんな世界で商売している点は知っておく必要が有るんではないだろうか?この手の発信1つでドライバーごとに脱サラしているマインドか?逆か?大体のスタンスが垣間見れる点ではSNSに感謝している委託会社も多いんではないだろうか?

株式会社Eternal Drivers

大手委託会社と思っている「株式会社EternalDrivers」エタドラさん公式ページからエラー点灯。ホームページを確認するもエラー??どうした?|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
2021/10/13にエラー点灯確認しました。現在非常に委託会社に不穏な動きがあります。連鎖倒産などいろんな暗い状況の噂が立っている中で、きっとドメイン変更だろう?と思う自分もあります。
当初2021/10/12までは、エタドラ名称と法人会社名と2つのホームページを運営されておりましたがエタドラに統一なさった流れはしっかりございますね。

廃止 https://etadora.com
継続 https://etadora.jp

今のご時世、理由もなく公式ページが閲覧出来ない事はあまりないですね。特にリクルートを盛んにされている委託会社グループそして関連企業がリクルート命の公式ページが閲覧出来ない点は見過ごせない。でも私は単なるドメイン変更だと信じたい(笑)同社は、旧愛商物流事業協会から一般社団法人軽四貨物総研さんから出版されていた書籍「軽貨物運送で全国の優良30社」に選ばれし法人会社。通称「エタドラ」と名乗りサービスを展開されている企業さんですね。
ホームページの集約を行う「株式会社EternalDrivers」エタドラさん|ブランド統一も大切な仕事。登記は神奈川へ移転。URL記載所在地は茨城県稲敷市のまま「dotysolo」
登記所在地変更も2020/11/10に茨城県稲敷市から神奈川県横浜市へ移転済み。当ブログも関係箇所の修正を行いました。
エタドラさんのインスタ投稿から「エターナルドライバーズ」を全国各地に作ろうと巡礼されておるお姿を拝見する|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
「エターナルドライバーズ」なる組織を全国各地に構築するべく巡礼をされているお姿がインスタより拝見出来ます。頑張れ!「エターナルドライバーズ」w
佐川急便の委託案件に汗を流すエタドラドライバーさんたちの集い「エタドラ佐川会」なる組織も動き出す2019年4月|軽貨物ジャーナリスト「dotysolo」
2019/04/25まで遡ると代表者のフェイスブック発信によれば、エタドラドライバーたちの佐川会「エタドラ佐川会」なる組織も作られる。人と人との結びつきを重んじる代表者さんだと感じますね。こういう事は、時系列で学ばなければいけません。

ニシオモータース

ニシオモータース|KBT-GROUP大阪枚方店「加盟店」リンクエラー点灯により再チェック|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
KBTグループさんの「大阪枚方店」こと「ニシオモータース」さんの自ら掲載した求人サイトからリンクエラー点灯。せっかくなどで再チェックしよう!
ニシオモータース|KBT-GROUPの福利厚生サービス|激安中古車をポッキリ価格で購買できるかもしれない特典みたいです|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
加盟店さんへの福利厚生サービス提供事業者の方でもあるんですね?「激安中古車をポッキリ価格」のフレーズに何十年前に存在した「ミドリ電化」を思い出す方も多いんでは?私は同社を現場で「ポックリ価格」と揶揄していた20代ですね(笑)当時は、ミドリ電化の協力配送業者や工事業者を切り崩して専業から兼業へ移行させ、最終的に撤退させるような仕事をやっていたのか?やっていなかったのか?ご想像におまかせしますが、企業が倒産や買収される前段の数年間に水面下で丁寧な仕事の小さな積み重ねがあるからM&Aが成功する場合もあります。企業価値を下げて安く企業を買えるタイミングが存在するのかもしれませんね(笑)学びとは、成功体験よりも成功に至る失敗に大きなヒントが存在すると今も考えていますね。「お客様のために」と連呼して企業が守れるほど甘くはありませんからね。軽貨物運送でも最近見かけないドライバーっていませんか?身体まるごと買い取られた方も居るんでは無いでしょうか?派手な動きよりも静かになった時に本当の筋が見える話です。
ニシオモータース|KBT-GROUP大阪枚方店「加盟店」本業は自動車販売業ですがKBT加盟店として取次業も行っている|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
2021/03/09ジモティーで掲載されているKBTグループ大阪枚方店としての運営も行っておられます。
ニシオモータース|KBT-GROUP大阪枚方店「加盟店」本業は自動車販売業ですがKBT加盟店としてジモティー経由でリクルートに汗を流す|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
記載されているように「自動車販売業」がメインですが、軽貨物運送代理店業とのシナジーがあるんですね。

ヨスガノ-YOSUGANO-

ずっとどこが運営会社なのか?気付かなかったですが、しっかり某リクルートサイトに自ら掲載されておりました。
軽貨物運送業「ヨスガノ-YOSUGANO-」さんの運営会社は「栄石油株式会社」さんであると某求人サイトに自ら記載されていたことを知る|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
2018年に新規事業として立ち上げられたのですね。
軽貨物運送業「ヨスガノ-YOSUGANO-」さんの運営会社は「栄石油株式会社」さんであり、所属ドライバー60名の委託会社だと知る|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
知らない事を知る。
「ヨスガノ-YOSUGANO-」「栄石油株式会社」両方の名称を上手く活用してリクルートを行っています。使い分ける基準が不明だが|軽貨物ジャーナリスト「袋小路金造」
リクルート時にサイトごとに「ヨスガノ」表記と「栄石油」表記の使い分けをされる基準が不明ですが、企業ごとに事業別で独自の基準でリクルートするのは勝手ですからね。

法人に興味を持つ理由

国税庁の統計データでは、日本国内法人として認識している数字は、2,790,749社。この数字の中に外国法人も含められています。その数の中で「運ぶ仕事」の概念だけに絞って、業種問わず「運んで銭を得る」商売を行っている法人更に個人事業まで本ブログは対象としています。また法人に限らず、事業者そのものの動きにも興味を抱いております。1つの法人を掘ると別法人が一緒に知ることができるのも勝手連的なメリットですね。googleさんの毒まんじゅうほしさにヌルい記事を書く意味はありません。また閲覧数ほしさに対象事業者からのDMで便宜を図るプロブロガーみたいな立ち回りも出来ません。更に言えば、協調性だけで銭は稼げないですし、足の指先から脳天まで「善人」が存在するとも思っていません。外見で「悪相」だから「悪人」と判断する昨日今日始めたフリーランスの一喜一憂に迎合する気もありません。ブログは誰でも書けます。誰でも書けると言う事は内容も同じになります。では、一体何が途中で違ってくるんでしょうか?それは、

基準がどこにあるのか?

この1点です。単にブログは稼げるって言葉が背骨ならgoogleさんの逆鱗に触れない記事に自然となる。人を観察するのと同じようにブログも時間を費やし、ブログ主が何を背骨にしているのか?そこを読み手がしっかりと精読するスキルが必要だと思う。動画と違いブログは活字で残ります。わざわざ筆者の心底を文面にする必要も無い。誰かに評価もらう為に書いてはいない。読み手が考えてもらいたいのは、軽貨物運送やモノを運ぶ商売をするしている問わず、銭を他人に払ってまで得る必要があるんだろうか?この点を考えて頂きたい。自分で欲して得られない情報に意味があるんだろうか?応用ができるんだろうか?このブログは既にネットに存在している真偽不明な情報を他の情報と組み合わせ推論するブログです。誤って記載しているなら、読者がDMで正確なソースと一緒にタレコミがあります。公知情報を基に修正した様子も記事化します。なぜ修正したのか?まで。その過程を読み手が閲覧することで、商売のヒントに成るんではないか?の持論を背骨に動いています。出来上がった完成品をブログに書いて称賛を得るカリスマ性など芸能人でもありません。ワタシにできることと言えば、無い頭を振り絞って苦悩する考え巡らす過程を時系列で記す以外読者の知りたい経験値など存在しないと思っている。失敗や苦悩する様子以外メリットは無い。
シリーズ15