素晴らしい宅配受取客の神対応ぶりをご覧ください10

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楽天エクスプレス・アマゾンデリバリープロバイダ宅配委託ドライバーへの受取人の無銭クレーム

シリーズ9から続く受取人の乞食たちによる血祭りシリーズ(笑)
哀れな乞食たちが頭を使わず、己の時間単価が安いのをいいことに悪態の限り(笑)

終わりがない乞食たちの満足度シリーズ。サライ!

受取人たちの悲痛な叫び


株価に全く反映されない配達スピード。
収益の根源の出荷荷主的にプラスならOK。再配達有料化なら受取人も大事な収益源です。しばらくお待ちください。


Amazon含め出荷人側がメリットを感じなければ、他社の安い運送会社に流れる。ただそれだけです。断って頂いた方が配達員も嬉しいでしょう。


営業所かコンビニ受取すればいいのに。時間単価が安い方は仕方がないですね。お待ちください(笑)


即配ってのは、荷主の送料額によりサービスレベルを変えている話(笑)荷主さんの要求する運賃に合う適したサービスを展開しているに過ぎない。この会社は、60サイズ以下でも大手運送会社の倍の運賃の出荷主そしてコストを要さない効率的な荷主には最高レベルの即配を大規模に行っていますよ(笑)大規模に広範囲に。それなりの運賃にはそれなりの対応がやっぱり株主には喜ばれますね。ステークホルダー的には大賛成です。


知らない奴がネット情報だけでまとめる。
そして知らない奴が引用する。
素晴らしい流行りの手法。
そしてその知らない奴の知らない奴が引用してツイート。
それをまったく知らない私が更に引用(笑)
クソみたいな情報に値しない内容を引用(笑)
受取人的にクレームでも荷主的にクレームでなければ、OK。
お金を頂いているのは出荷人。出荷人が要求するコストで運べる業者自体稀有な時代(笑)


配達エリアには一定数のハズレ住人が存在します。
ハズレ住人宛の荷物ラベルを見た時に感じるハズレ感は、お前のハズレより大きい(笑)銭にならないからね(笑)

再配達トラブルは六合目

受取人と出荷人のクレームと質が違う点は分けて考査する。
出荷人のクレームは、

・運賃上昇
・締め時間
・配達エリア

運賃との連動によるものが多いが、全国一律にするから値上げ。とか配達エリアを限定するから。色々制限がある。特に運賃交渉の段階で発生するクレームが多い。

・生体
・長尺
・大型
・重量

ネックになる商材は多数ある。
でも軽貨物業界に置いては、ネックがチャンスになる場合が多い。
受取人のクレームとは?(笑)上限が無い終わりがないテーマ。気にしている雰囲気とちょっとした動きを広報的に魅せればOK!後は荷主の運賃次第で動き方を変えればいい。メインは出荷人。出荷人から締め時間を逸脱する行為や出荷人経由での受取人のクレームなどは値上げ交渉のカードにもなる。適時情報の保全に務めるべし。
何れにしても送料無料は良い歓迎。
EC側も乞食相手の商売。大変な仕事だと思う。
楽天エクスプレスの受取人に特化したシリーズ11

 

 

 

 

SBS即配サポートに何を期待しているのだろうか?

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