寒い時は下半身に汗をかく仕事をする

ヘソクリ投資|運用総額を公開しないのに「軽貨物&投資系youtuber」を自称するアイツと同化させられるのも迷惑な話|下衆系軽貨物ジャーナリスト「Doty solo」 [1]今日のヘソクリ明日の物流
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前回の記事から1週間ごとに書き溜めて公開する記事

長い様であっという間の1週間。週初めに書き留めていた記事を2/6午前0時1分に投稿設定をしております。君たちが考えているほど暇じゃないの。睡眠が大切ですからw女も抱かないと行けませんし、お金もちょっと稼ぐ必要もあります。勉強もしなければいけませんwブログだけ書く時間はありませんからね。

いいかげん登録しないでほしい

youtubeで一時期動画を発信していた私。。。

★非★志チャンネル「林くん」@crazy_haya_ch

などと固定ページを設置しているが更新は今後しない。
足るだけ過去にどうでもええ動画を発信していましたからw
ネットに漂うだけで満足ですよw
未だに登録する人が存在する訳で。。。
他の動画演者さんが良いものを短期スパンの目線で発信されております。
そちらの方が貴方の必要とする要素が含まれているんではないだろうか?
DM頂くが、この考えは変わりなく。
マニュアル売るやり方も知りませんし、自分の経験を銭化する必要性も感じていない。
全く興味がない分野は、興味がある方が参考にされると良い。
聞く相手が違うんではないだろうか?

自動車系列部品メーカーも運送許可取得

2020年4月1日リリース部品共販店33社とタクティーが統合し、トヨタモビリティパーツが関東運輸局報第1819号にて一般貨物運送許可を申請した|軽貨物シンクタンク「doty solo」
2021/01/28関東運輸局報第1819号にてトヨタモビリティパーツ株式会社さんが昨年7/10に部品会社33社と自社ブランド「タクティー」との吸収合併を経て一般貨物運送事業の許可を取得しました。更に系列の垣根を越え、同業他社の企業を越え、共用化の名の基に強烈な委託費低減化が大手から実施される。それぞれの系列会社に運送会社との契約が存在する。それぞれの企業に対して運送会社との契約が存在するが、1つの名の基に一括でコンペが出来ることは非常に大きい。そして同業他社の系列メーカーにも影響を与える動きでしょう。運送会社はもっと減る。統廃合が必要であり、求められていることだと誰もが思う。物流マッチングサービスを更に利用を増やしていく。案件に対して、責任を分担する動きが加速するし、案件を実施する業者に対しても相応の責任を求めてくる事は必定。委託ドライバーを労働者として扱ってほしい心情は分からなくもないが、自営業であり、企業間取引の線引きは確実にしていくだろう。そうでなければ、いつ労働者マインドにカメレオンの如く変わるドライバーを直接契約するメリットは全くない。そんな事は誰もが理解することだから、昨今のドライバーの不平不満ってのは「北朝鮮の将軍さんの瀬戸際外交」みたいなもの(笑)ホスピタリティなどと言わしておいて、ホイホイ担ぎあげるぐらいが丁度良いでしょう。

トヨタモビリティパーツ株式会社(以下、TMP)は、補修用部品の供給において、自動車メーカーの垣根を超えて、共同物流の検討を開始いたします。物流を取り巻く環境は、トラックドライバー不足に代表される慢性的な物流従事者の不足、CO2をはじめとする環境保全への対応等、その課題は一層深刻なものになっています。一方で、全国で自動車をご愛用いただいているお客様へより良いアフターサービスを提供し続けるためには、安定した補修用部品の供給が不可欠であり、自動車メーカー各社においても安定供給に必要な物流ネットワークの維持は大きな課題となっています。このような状況下、物流ネットワークを維持し、安定供給を堅持していくためには、補修用部品の物流ネットワークのより一層の効率化が必要と判断し、複数の自動車メーカーと補修用部品の共同物流を進めていくことで合意いたしました。まずはダイハツ工業株式会社(以下ダイハツ)、株式会社SUBARU(以下、SUBARU)と協議し、ニーズが一致したエリアで取り組みを開始いたします。運用や効果の検証を行いながら、取り組みエリアを拡大、最終的には全国での共同物流の実現を目指して参ります。また、既存の枠組みを越えた自動車補修部品の物流体制を構築し、トヨタと資本提携している自動車メーカーのみならず、他の自動車メーカーとも共同物流に取り組めるオープンな物流のプラットフォームづくりを目指すことで、全国のお車を愛用いただいている皆様への供給を安定的に維持できるようチャレンジして参ります。この取り組みは、自動車メーカーがオールジャパンでより良い物流のあり方を模索し、実現していくための確かな一歩となる取り組みとして、今回の共同物流パートナーであるダイハツ、SUBARU、およびトヨタ自動車からも、今後の展開に向けた後押しをいただいております。なお、共同物流は、SUBARU販売会社とは三重県内で6月から、愛知県内では7月からトライ開始しています。ダイハツ販売会社とは広島県内で8月から、岐阜県内では10月からトライ開始します。

引用元:「https://www.tacti.co.jp/company/news/1533/」トヨタモビリティパーツ株式会社、トヨタ以外の自動車メーカーとの共同物流を開始

上記のプレスリリースに記載されているが、企業ごとの差は既に無く海外展開の足かせになっている生産性を高める動きなのでしょうね。その為には安い物流会社を探すのではなく、既存インフラで「まとめて出す」ごくシンプルな動きで低減化を図る。ロット数を高めるなど誰でも考えれる部分から着手する動きですね。図体がデカイ会社だけに影響は計り知れない。世界との競争が基準だなと察することも出来ますね。素晴らしい動きですね。モノを運ぶだけの企業で存続するのではなく、自ら自社で抱えるロットで物流会社を作る動きですね。
やっぱり大手が投資しても効果が得られないパイの市場で小商いするに限りますねw

運ぶ品目が変わるだけで需要が高まる

ローソンは2月4日から東京都内3店舗で、UberEatsを利用した医薬品の配送を行います。UberEatsでの医薬品の取り扱いは日本では初。取り扱うのは風邪薬や目薬、胃腸薬など第2類医薬品と第3類医薬品の49種類。専用アプリから取り扱い店舗と希望の医薬品を選択し、説明事項を確認すると注文できます。対象店舗はローソンゲートシティ大崎アトリウム店、ローソン荏原町駅前店、ローソン久が原一丁目店。各店舗の医薬品販売時間内での取り扱いとなります。今後も順次、導入店舗を拡大していく予定。ローソンでは2019年からUberEatsでの商品配送を行っており、取扱品目は弁当、飲料や日用品など約350品目となっています。

引用元:「https://news.yahoo.co.jp/articles/f1ed0df2b45f2eab128e467d31def501119ac284」ローソン、UberEatsで医薬品を配送 都内3店舗で(ねとらぼ) – Yahoo!ニュース

「非接触サービス」の拡充が急務である事が背景にあり、良い流れ。高い需要がそこにある。誰しもが感じていること。東南アジアや中国と同様に第2・第3類医薬品と言わず、薬事法などと訳のわからない規制をぶち壊して、外出せずに購買が出来る自然な流れを作って頂きたい。悪い事を考える人は、何をやっても適用出来ます。色々リスクはあろうかと思いますが、罰則規定を強化する事で抑止になるんではないだろうか?それよりもフードデリバリー事業などと名称が無くなる日も間近に感じますね。「宅配LCC」などと名称を打ち出したセイノーHDも然り、医薬品が医薬品全般に代わり、小口宅配貨物も大手物流会社経由の流通形式ではなくメーカーからギグワークのプラットフォーム通じてワーカーに届く流れが既に出来ている現状を見るとコロナもまんざら不幸でなかったイベントと捉えることも出来る。従来のパレット単位の輸送や商品単価の高い工業貨物や商業貨物など軽貨物業者でなければ担えない分野は依然として残る。でも軽貨物車両で小口配送を末端で行う人口は委託単価の低減化と共に軽車両からバイクや自転車など自然に乗り換えられて行く側面もあるんでしょうね。いずれにしてもド田舎の貨物専業でやっている身分にとっては無縁の今は無縁の話。無くなる仕事と叩かれるその日まで稼ぎに稼いで隠居してやろうと思うねwギグワーカーを安く使おうと考えている層は、これほど安価になろうとは思っていなかっただけにありがたいですねw3年前より仕事量は変わらなくても利益は増えていると思うwなぜ給付金をもらえるラインで損益が現在推移しているのか?まったくもってわからないwそんな奴が動画で余裕さを語っても響きませんよw

コロナショックから2021年のヘソクリ

2021/01/04大発会を最後にヘソクリ日毎記事化を終了した私。。
確定している損益は▲31万ぐらい。現在の保有銘柄含み益が+32万円ぐらいですからプラ転しております。
このブログでプラ転している様子を晒す意味は無いです。次に大損した時に再度記事化しますね。
素人の投資スタイルなど糞の役に立ちません。役に立つとすれば、大負けしている最中と混乱の中での日々の様子以外に他人の必要悪に成りえるネタはありません(笑)プロではありませんから、投資で飯を食っている訳でもありませんし、投資で教材を売っている先生でもありません。ですから軽貨物系youtuberの諸君の中に「自称投資家」などと看板を発信する者が存在することも承知しております。彼をどのような目線でキャラで見るのかもエンタメですから、彼は末永く「自称投資家」の看板を背負って頂ければ、世の中の1つの笑いに貢献出来ております。しかし本人はいたって真剣に動画で投資云々を語っております。これはこれで面白いですよね。昨年の11月から記事化しておりますが、未だに非公開を貫いておりますwこれはしっかりと勉強させて頂きます。

月々5000円が本当に安いんでしょうか?

月々5000円の12ヶ月=60000万円が本当に安いんでしょうか?
さっぱり金額比較を本当にされているのか?損保各社を自分で見積もりしているのか?
どっかのブロガーに任せた内容をそのまま自分に当てはまると思っているんでしょうか?
このブログは不親切ですからねwその精査する過程が時間の無駄なんだろうな。
私はその過程がいろんな別の分野でも活かせれる素養だと思っています。
運送業総合保険.com|株式会社アクトさんが運営する運送貨物保険代理店|月々5000円から配送荷物を守る訴求スタイル|貧乏軽貨物シンクタンク「doty solo」

これも商売ですよね^^
運送業総合保険.com|株式会社アクトさんが運営する運送貨物保険代理店|貨物保険の他の損保商材との比較|一般的な説明であり特異性はない|軽貨物シンクタンク「doty solo」
他の宣伝ブログを真に受けて自分でアクトさんへ問い合わせされたのですか?
本当に自動車保険と貨物保険が合算して月々5000円だとHPでも電話でも先方はおっしゃっているのでしょうか?
事故すりゃ等級は上がります。身銭出さずに保険経由で払えば、どんな損保でも等級はあがりやす。
そしてたった一人の仲間が居ない個人事業主が仕事に穴を開けないような出来る限りの付帯サービスが組み込まれた契約内容なんでしょうか?
ロードサービス500kmまで無料を含んだサービスなのか?(笑)それも全て委託会社がフォローしてくれますか?
企業間取引で荷主から直請けで案件を請けても、車が故障した事故したと言って取引先のトラックがフォローしてくれますか?
それとも取引先にフォロー依頼をされるんでしょうか?直請けのメリットは損害請求出来る点でしょうか?
企業間取引ですからね。依頼した内容が履行出来ない場合は、運賃では賄えませよね?その損保にもらい事故でも自損事故でも積荷に関わる損害賠償についても保障される契約内容なのでしょうか?それも直請けであっても「委託会社」が契約相手ならフォローしなければならない理由などありません。
委託契約を締結するドライバーの損保内容全般も提出書類に含めております。
訳のわからない切れ目が有りすぎる損保契約の委託ドライバーに仕事を依頼するほど鈍感ではありませんからねw
損保契約内容ってSNSで「ホスピタリティ」だの「プロ意識」など声高に言うことよりも大切な看板なんですよね。

会社名 株式会社アクト
所在地 東京都中野区東中野4-6-5 山手ビル201
代表者 熊倉規親
公式HP 運送業総合保険.com
法人番号 7011201013171

どっかの物流系の大会社のシャチョさんが、軽貨物委託会社でも損保代理店も運営している事が差別化などとSNSで語っておられます。
知らない人はどう捉えるか知りませんが、代理店などみなさん損保系1次でも2次でも代理店の更に代理店など存在します。別に損保に限らず取次店ってどのような分野でも存在する話で本題とは全く要素にも糞にもならないことぐらい彼もわかっているだろうにw看板を大きく誇張すればするほど自信の無さだけが目立ちますよね。
ちょっと残念でならないですねw
何事も自分で電話して自己判断くださいね。
と言いながら、携帯電話の契約はショップのお尻の大きな・肉置きの立派な50代の姉さん店員の言われた通り信じて契約をやっている私です。
仕事は意識が行くのに、仕事以外は契約内容に目が行かず、姉さんの肉置きに目が行くドスケベニートでごめんなさい。

あの方はどうしているんだろうか?

そんな事を考える時ありますよね?
彼はロジクエストの説明会に言ったことを動画にアップしたけれど、どうされたんだろうか?
「軽貨物ロジクエストさんの説明会に行ってきました!」と冠するタイトルで動画をアップされた

2019/06/14にアップロードされ約2年が経過する手前ですよね。
「軽貨物ロジクエストさんの説明会に行ってきました」動画をアップしてから約2年。単なる再生数のネタに軽貨物ネタを選定するやり方はさすがyoutuberさんだなと思う|「honnoanan2013」
後にも先にも「軽貨物ネタ」はこれ限り。
簡単に儲からないと判断したんでしょうか?
緩く商売しても儲からないと判断された結果なんでしょうw
更に動画のネタとしても一発勝負ぐらいのネタだったんでしょうw
今現在のネタ選定が全てを物語っています。
開業者の初心者もこんな感じです。直請けと盛り上がって耕してほしい。
耕して耕して、効率が悪いからって退場する。
でもせっかく耕してくれた畑は、二束三文で頂く。
待てる奴が最後は良い果実を享受する世界。
先行者益などと人参をぶら下げる素人さんのおやまの大将に支えられておりますw

●●個配りました
●●月の売上報告

このようなタイトルの動画が増えることを願う。
本当にありがたいと思っている業者って多いと思う。

あれほど崇拝していたP社をディスる日雇いさんたち

悲しくなりますよね。
あれほど1本足打法がだめだと言われ続けても崇拝してやまなかった供給先。
そもそも疑心暗鬼になるほどに期待値だけが高まっていった。擬人化した最後の景色とでも言うぐらい叩くwそもそも最初から良い方に解釈していた自分たちがお粗末だった話は棚に上げ、ドライバーを大切にしないだの好き勝手な言い分を展開しておりますSNS界隈での先生方。
稼ぐ稼げないは、当人の問題であります。
供給先や取引先の管理手法に文句を言うほどのシェアもパイも決定権もそもそも存在しない日雇いたちを眺めているのも良いですよね。

自分のスキルを過信したことなど気に留めず、自分の思う世界を貫いて頂きたいですねw
私は、モダン焼きを昼飯にスマホでSNSを楽しく眺めております。
数ある先生方から「楽に」「安価に」「誰よりも」「効率よく」稼ぐ方法とやらを見つけてくださいねw
そんなマッチポンプみたいな商法に興味など全くありませんw
田舎のパイが小さな市場にも関係ございません。
大変だよ日雇い諸君は。
応援しておりますw

とうとう時間差ゆうパックの値上げに見る戦略

2017/10/22に記事化した「日本郵便[ゆうパック]値上げに見る宅配大手3社の三つ巴合戦」から引用しております。
10年前は値下げ合戦でした。
値上げに伴う付加価値の争いになります。
10年間のアホみたいな運賃の取り返しが始まります(笑)
ある一定の条件を餌に
値上げに伴う顧客争奪戦(笑)
中途半端なサービスレベルを売りにしてはいけない

クロネコヤマトさんと佐川急便さんの値上げよりタイムラグがあった日本郵便「ゆうパック」お歳暮前のタイムラグでもあり、11月の佐川急便から2カ月間で流入も多かった日本郵便。でも値上げは当たり前の路線。
プレスリリースもありました。

値上げだけではなく19-21時帯の新設も可能になりました。3番手の戦い方は、1番手の切り崩し。何でも良いからほしい(笑)そんな態度が見えるけれど、荷主を翻弄するにはいい材料(笑)結局ヤマトから移った所で値上げされる運命。ここはサイズで発送先を変更する形がコンサルたちが進める手法。

日本郵便は9月5日、18年3月付でゆうパックの基本運賃を平均12%値上げすると発表した。同日開かれた会見で同社は、通販会社などの大口顧客との値上げの交渉についても、17年に入ってから加速していることを明らかにした。宅配便大手のヤマト運輸、佐川急便もすでに、基本運賃の値上げを発表するとともに、大口顧客との値上げ交渉を行っていることを明らかにしている。宅配便大手3社が、配送料金の値上げで足踏みをそろえた形だ。

「https://www.bci.co.jp/nichiryu/article/3065#」宅配大手/日本郵便も値上げを発表/3社の料金施策出そろう | 支援・周辺 | 日本流通産業新聞 | 日流ウェブ[2017/09/07配信]

微妙に思惑がわかりやすく図で示されている。ここであーそうだ!と終わってはダメだ。ネゴはこの先がスタートなんだ。
荷主側が、個人の受取人側が、大手物流会社へダンピングできた時代は終焉したんだろうね。運送屋にとっては、暗黒だけれど個人向けの利用者側には天国だった時代なのでしょうね。

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