女性に弱いスケベ心につけ込まれる軽貨物ジャーナリスト「doty solo」と出くわした特殊詐欺の初動を考査する|特殊詐欺と軽貨物と私

その営業メールに何ら興味を抱かない[jigyousaikouchiku.allplus2021@gmail.com]

私は彼らに用事は無いんです。

一方的に送ってくる。

送信元 jigyousaikouchiku.allplus2021@gmail.com
送信名 ALLPLUS
題名[件名] 事業再構築補助金 最大1億円(総事業費の2/3)が返還不要御社は支給うけましたか?
本文[Japanese] いつもお世話になっております株式会社ALLPLUSの事務局です。

本日は事業再構築補助金に際してご案内させて頂きます。

事業再構築補助金の第1回公募、第2回の結果採択率約30%強とかなりの難関でした。

不採択の理由はなんでしょう?

一括りに言うと「採択されるように事業計画書が作成されていない」からです。

採択率と事業の成功確率をアップするために

一緒に徹底的に考え抜く

ことか弊社の事業計画書作成支援の考え方です。

計画書のフォーマットは採択率の決定要因ではない!

事業計画書の相談を受けるとたびたびどのようなフォーマットで企画書を作成するかを聞かれます。
フォーマットに当てはめて事業計画書を作成すれば一応企画書の体裁はととのいます。

しかし、それでは採択確率はあまり高くないでしょう。

思慮の浅い深いは計画書から滲み出るものです。

審査員には考えが練られている計画書かどうかは見抜かれてしまうものです 。

私たちもフォーマットは使います。

しかし、それは事業計画を考えるツールとして効率よく論点を計画に反映させることができるからです。

私たちの取り組み!

事業そのものは本当に価値あることなのか、

それを自社がやらなければならない理由はどこにあるのか、

限られた市場とリソースの中で成長できる理由は何なのか。

それらを一緒になって考えます。

その内容ができたところで、

はじめてフォーマットに落とし込んで、計画書の作成にあたります。

採点者から納得でき、

加点を得やすい内容に整えていく。

そして最も採択確率が高い事業計画書として仕上げる。

それが弊社のコンサルティングの役割です。

もし1つでも気になりましたらご連絡ください。

お問い合わせは > https://allplus.tokyo/contact/

株式会社ALLPLUS
〒104-0061
東京都中央区銀座1−16−7

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お手数おかけしますがよろしくお願い致します。
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「事業再構築補助金最大1億円(総事業費の2/3)が返還不要御社は支給うけましたか?」メールを送信した「ALLPLUS」事務局の所在地がレンタルオフィスなんですね

東京都中央区銀座1-16-7

所在地と設定されている場所はレンタルオフィス。別に変な事も無いですね。