灰になるまで軽貨物で小商い

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へそくり投資|運用総額を公開しないのに「軽貨物&投資系youtuber」を自称するアイツと同化させられるのも迷惑な話|へそくりDoty solo

前回のシリーズから

あっという間の月末ですね。
なぜか暇人もちょっと多忙でしたから、サウナいけませんでした。。。

7万円接待の何が悪いんだ?

1回の7万円
1カ月の7万円
どうでもええ(笑)
役人を叩いてもお前の明日の売上1円もしくは利益1円の足しにはなりません(笑)

総務審議官当時に菅義偉首相の長男が勤める放送関連会社「東北新社」から7万円超の接待をされた山田真貴子・内閣広報官の接待内容について、加藤勝信官房長官は24日の衆院内閣委員会で、「和牛ステーキと海鮮料理などのメニューとなっていた」と説明した。

和牛ステーキぐらい奢らせてやったらいいんだよ(笑)銭持っている者が何に使おうが「生き銭」「死に銭」どう使おうが勝手。叩いている者たちも1回7万円が無理なら1年で7万円余分に食費に費やせばいい。7万円ぐらい給付金でもらったでしょ?給付金何に使ったんですか?って第三者から叩かれると頭に来るでしょ(笑)「国民の税金なんだ!」「国民が雇い主なんだ!」と赤色の方々が盛んにSNSで語っております。それも思うのも勝手。役人側も目隠しして目先の糞銭渡せば黙るって思うだろうし、最後に課税して回収。増税して回収出来る。そんな両者の相容れないやり取りに何ら興味などありません(笑)役人になれない人間のワタシなど何にも興味なし。ただ役人になった彼らは、私が幼少期遊んでいる間も学生時代に大学生のねえちゃんとパフパフしている間も苦学して学位を取り、役人になり、競争を勝ち抜き審議官になっている。庶民のワタシの気楽さなど彼らには存在しないが、楽しているからこの場で居るし、彼らは苦学している我慢した時期があったから行政の世界で居る(笑)「言いたい事わかります。だから納税してください」と言える立場の人たちにも広く発言権がある日本。私はそれだけで素晴らしいと思う。納税額の差があっても広く発言権がある素晴らしい国の日本を素晴らしいなどと口が裂けても言えず、くれたモノにケチを付ける。もっとくれと叫ぶ国民を広く同等に扱う素晴らしい国だと私は思う。働かなくても生きていける環境もある。それだけで借金返済が容易だ。政治が国民に寄りそったら終わりですね。接待されまくって便宜を図れば良い。密約しまくって、接待しまくって、やっているじゃない(笑)軽貨物の世界も(笑)企業担当者が出世するとなぜ我々は会社が大きくなるんでしょうか?って(笑)知りませんよ(笑)本音と建前をこねくりまわして、外部に綺麗事を言っているじゃないか?私も君も(笑)合言葉は、いつの時代も「社会の役に立ちたい」「お客様第一」そして「ドライバーファースト」ですよ。だいたい問題無いね(笑)
「ノーパンしゃぶしゃぶ」よりも「にゃんにゃんカフェ」で全く知らないメイドにビンタされる方が良いとおじさんは思うよ。

いつの時代も割高設定の運賃低減化

ラストワンマイル1つでも「ドライ」「チルド」「コールド」と温度帯が分かれている。それぞれ運賃設定が違う。温度帯が低ければ、特に軽貨物運送でも一般貨物でも設備投資が必要。したがって、末端に降りてくる過程でドライと比べて割高となる。それは仕方が無いと言うのは商慣習に慣れている我々だけの話であって、大企業の机で商売をやっている会社員にとっては知らない話。知る必要も無い話。全部一括で「運賃」と名の付く存在だ。上司から会社から「委託費低減化」とテーマが来るなら、理由など考える間もなく「低減化」を実施するだけの話。

ヤマト運輸とデンソーは25日、両社が協力して開発した小型モバイル冷凍機「D-mobico」(ディー・モビコ)の販売を今夏にも開始する、と発表した。デンソーが製品化し、その子会社のデンソーソリューション(東京都渋谷区)が販売する。ヤマト運輸は今月から配送車両用として導入をはじめたという。D-mobicoは小型・軽量で持ち運ぶことができる冷凍機で、ECの拡大などにより増加する温度管理を必要とする配送、小口・多頻度配送のニーズに応える。使用用途や荷量に応じて、組み合わせる断熱箱の形状や寸法を選択できるため、さまざまな配送に柔軟に対応することが可能。モバイルバッテリーで駆動し、ドライアイスも使用しないため、走行中の燃費向上や二酸化炭素排出量の削減にも貢献するとしている。

大企業は、凄い。設備投資ができる。荷主からの低温ラストワンマイルに対する根強い需給を感じているんだろう。感じるから設備投資をやる。ドライでの余剰人員をこの道具ですべての温度帯の配送に転用出来る。すなわち「委託費低減化」が図れる。更に改良を重ね大型化する。前回記事化した2017/08/13の東レとトプレックとの業務提携で開発した航空貨物用の保冷コンテナとの運用をすれば、既存設備を急激に入れ替えすることなくコールドチェーン配送網が即席で出来るw安易な話だろうが、そもそも価格破壊ってのは当初は小さな動きで、専門業者から馬鹿にされ、罵られるケースが多い。高い高い低温専用車両をリースしなくてもええ日が来るのではないか?そんな妄想を私はやってます。リース代高いのよw当初の運用はラストワンマイルに限定されるだろうが、物流マッチングサービスの運営会社が一括で買って、ギグワーカーたちに月額で貸与するのもOK。どんどん抱えているギグワーカーたちにリース品を増やしていく。信用情報ともリンクさせるwどんどん温度帯も対応出来るなら、生鮮食品の買い物代行も加速するだろう。ギグワーカーたちからのリース収益もしっかりと下支えになるファイナンス的な商売も出来る。尚且彼らが汗をかきまくった配送マッピングしたデータを基にクラウドキッチンの新規開業の商売も出来る。ギグワーカーたちからもクラウドキッチンの開業者たちからも収益が得られる。良い商売だ。
路線各社の共同配送が加速すれば、ラストワンマイルの幹線便のスピードが伸びる。伸びれば、当日集荷の当日納品エリアが広がる。広がれば、軽貨物の緊急を要するスポット便の需要が減る。語弊があるといけませんから、減る訳ではないが距離制ではなく某マッチングアプリ系の安価な単価ベースになる。

待てば良い。待つ限り委託費の低減化が進む。流通させる者は、益々利益が上がる。

そろそろ5年目の周期

5年前に市町村ベースで避難所備蓄品の入替購買が進んでおります。私も多忙を極めております(笑)支所や備蓄倉庫が点在する各所へ指定された品目を出荷して、車両手配して、僻地や離島の場合は自社便を仕立てる日々が3月末まで続いております(笑)アプリ系で手配をしようか?など考えましたが、すぐに末端ドライバーはSNSで荷姿晒したり、秘密漏洩の可能性もございます(笑)でも晒されたら晒されたで委託会社へ詰め腹を切らせれば問題無し(笑)といかず(笑)行政に迷惑をかける訳にも参りませんね。いずれにしても「横持ち」ぐらいで投げてもええですね(笑)どんな奴が来るか?見るのも一興。冗談ですが、3年周期と5年周期と一部違いますが、最近は5年周期が多くなって来ましたね。備蓄は使わないでほしいですね。行政だけでなく、企業の備蓄品も定期周期で依頼が来ます。これもネットに掲載して車両手配などしません(笑)そんな訳ないのにね。そんな欠員が出るような仕事は出ないでしょ?みなさま、私はハンドル握るのは勘弁ですが現場でメジャー持って才数を図っております(笑)才数で運賃が決定しますからね。「1個●●円」「1便●●円」などで運賃が決定する訳じゃないでしょ?どっか外注する場合は、もう少し密度を濃くして濃密にして、作業を単純化して「1個●●円」とか「1時間●●円」・「1日●●円」など分かり易い金額に変えて外部へ掲載する。この一連の流れを軽貨物とも言いますよ(笑)いろんな軽貨物が存在しますからね。鉄道使う時は、違う単位で受注します。日通使う時も違います。そんな事は誰でも知っています。別に初心者が知る必要は全くないです。単純に引き直した分かり易い金額で判断くださいね。どうコネクリ回しても受注金額から指値が出来る訳無いのに。。。どうして指値を引きたがる人が居るんだろうか?ピンハネされずにどう受注金額を上回るもしくは同水準で委託引き受けが出来るんだろうか(笑)

とあるドライバーのnoteを読んだ

楽天エクスプレスの配送業を1日で飛ばした、情けない話。|落ちこぼれ半生|note
2020/04/05に記載された文面だ。「落ちこぼれ半生」さんと言う方だ。
色々ご意見があろうかと思うが、「1日で飛ばした」訳ではない。先方と調整した上で始め、先方へ連絡して御断りした。至極まっとうな対応だ。きっと謙遜されて「飛ばした」と記載されている。この主さんの文面を読みながら、自分が最初に未配を出した17年前を思い出しても脇汗をなぜかかく。。。なぜ続いたんだろうか?なぜ辞めなかったのだろうか?わからない。ただ当時の自分には選択肢が無かった。他に出来る仕事が無かった。借金返済で1日を空ける余裕が無かった。。。やっぱり銭が欲しかった。それしか思いつかない。他の条件と比較しようとする思考も持ち合わせていなかった。今は、自分で思え描ける選択肢が存在する。非常に幸せであり、選択肢があることがどれほど良いか。でも1日で見切りをつけることも正解。どうか他の仕事でも職種でも良い結論が導き出せること願っております。
私は、自分に自信を持つ事は素晴らしいと思う反面、選択肢が多く手元にあるデメリットが潜在的にあると思う。幸せな不幸。ここが生活が出来るドライバーと出来ないドライバーの境界線があるんではないだろうか?期待値は自分の首を締めることにもつながる。宅配案件に従事すると安定する。自分がそうだったから。しかし周りの同業者たちが必ずしも宅配委託案件に着手した人間ばかりか?と問われるとそうじゃないドライバーも居る。私は8年ぐらい触った事がある。あまり配達出来ないスキル(笑)本当に自分に合うセグメントと出会う事が出来るか?他人に対して再現性は無いと自分は思う。私は、やっぱり運だわ(笑)

公正取引委員会さんも真剣に検討頂く

公正取引委員会は16日、By-Qホールディングス傘下で旧・軽貨急配を前身とするQ配サービス(大阪市淀川区)が消費税転嫁対策特措法の「買いたたき」規定に違反していたとして、同社に勧告を行ったと発表した。公取委の発表によると、Q配サービスは荷主から請け負った配送業務を個人事業者らに委託しているが、個人事業主との間で委託料に「消費税を含む額」で契約しているケースがあり、2014年4月1日の消費税率引き上げ後も引き上げ分を上乗せせずに支払っていた。また、Q配サービスが個人事業者から事業所や駐車場を賃借している場合でも、一部で同様に消費増税分を上乗せせずに賃料を支払っていたケースがあった。同社は公取委が調査を開始した後、遡って増税相当額を個人事業者に支払っているが、公取委は勧告のなかで消費税引上げ分相当額を委託事業者に支払うよう要請。また今後、消費税の転嫁を拒むことのないよう自社の役員、従業員に勧告の内容を周知し、消費税転嫁対策特措法の研修を行うなど、社内体制を整備するために必要な措置を講じ、これらの改善措置を報告するよう求めた。

2016/06/16の記事を引用しましたが、改めて2021年も注目されている部分でしょう。このような稚拙な手法も通用しなくなるのもインボイスであり、逆に個人事業主の最終消費税の納付義務も発生する。グレー部分が無くなることとセットです。公正取引委員会さんも頑張って頂き、委託会社と委託ドライバーとの「商取引」の部分にも興味を持って頂く。労働系団体は、この部分が「商取引」として確定されても困るような言動が多いですね。この部分が「商取引」ではなく「雇用関係」などと最近は吹聴されております。すべて実態次第なんです。「商取引」と謳っても、実態関係や形態が「雇用」として扱われている場合は、どうしようも言い訳が出来ません。大切な利益の箱に手を突っ込んでくる組織に対しては、「商取引」として勝負する必要があります。そのためには、委託会社側も委託ドライバーに理由なき便宜を図る必要はない。理由なき便宜は、必ず労働者になりたい委託ドライバーたちが足がかりにするポイントです。顧問として抱えている士業さんに委託ドライバーの「商取引」としての線引をインボイス前に行う事をおすすめします。カメレオン型委託ドライバーと委託会社は、企業間取引[商取引]であること。そのためには公正取引委員会HPなどから必要な情報を適時取得されることをおすすめします。そのうえで、企業間取引として委託ドライバーごとに格差を設定すること。第三者が見ても差を設ける根拠を積み重ねること。委託ドライバーと個人的な付き合いから派生する事にリスクしかありませんからね。カメレオンみたいな存在です。しかし公取さんの管轄でも「下請法の対象」が重要なポイントであり、対象でない場合は泣き寝入りなのか?と問われれば、「労働者性」を争って「雇用関係ではないのか?」との問いで係争していくパターンが多いのも確かです。ですから「商慣習」「商取引」の実態よりも委託会社と委託ドライバーとの「実態」の再構築が一番重要なのです。いくら公取さんが頑張っても既存法令の管轄外であれば、相手も銭にならないと係争する意味はありません。銭になりそうな示談金くれそうな弱い部分を「後ろめたい」部分を突いてきます。後ろめたい部分をなくすことが最優先です。利用運送は、「取次ぎ」ですから単なる契約の話です。下請法の対象外になる恐れもあります。「協議をした」と委託会社側がいくら言ってもだめです。「協議をした」口約束でも会議でも意味はなく、必ず委託ドライバーとのやり取りに「議事録」「録音」を協議する委託ドライバー側の了解を得て、記録することが大切です。控えも委託ドライバー側に渡すこともねw協議する目的も録音することも記録をとる行為も互いに承諾した覚書などあれば、尚良いですねw立ち話で気安い間柄でも安易に口答で返答しないことw徹底することです。気安い仲とは、意見の相違でもなく信頼関係が成立しているから成り立つ話。信頼関係が成立していない崩壊した後は、過去の関係など無関係です。そのような基本的な取引環境の整備が整った上で、取引関係を深める事は大いに賛成です。環境整備に法人だの個人事業だの関係ありません。こんな事は、軽貨物運送の商取引で当たり前です。法人成りより個人事業で商売をする時に考えること。何も特別でも何でもない。
面倒ですか?面倒なら行わなくていいですよ?商取引の逆流が発生した時に誰が貴方の味方になりますか?それは過去に積み上げてきたモノ以外は、何も誰も味方など存在しません。戦う以上は、準備が必要です。戦いが起きる起きないではなく、たった1度のタイミングの時に味方になるモノ。水掛け論になった時の生き証人を準備すること。一度でも当事者になった覚えがない人には実感がありませんからね。
軽貨物で遊びに来ているんではありません。銭を稼ぎに来ています。銭を稼いでいるだけではいけません。未来で稼いだ銭を取られないことも大切。水掛け論をやるために軽貨物をやってません。行政に文句を言う為に軽貨物をやっていません。いつ改正になるかわからない行政に文句を言っても状況など皆無です。状況が変わらない事をSNSで文句を言う時間は無駄です。労働革命家に任せればいい。自分の身は、自分の過去の積み上げしか味方になりえません。仲の良い仲間が100人居ても、君の不手際のケツは拭いてくれません。何を甘い事を言っているんでしょうか?商売をやってます。銭を稼ぎにやってます。脇を締めて楽しくニコニコお金稼ぎですよ?

2月前半は現金化に勤しむ

あまり欲を持っても放置出来ませんからね。前回の記事化した時から約50%売却して現金比率を高めている今日この頃です。上がれば、下がり。下がれば、上がる。この波長に合わせて勝手にルールで動いています。大儲けもできるセンスありませんが、負けて退場する深手を負う事もありません。2/24は、ちょっとだけ下落しましたが、やっぱり2020/02/21の時の後遺症が私に残っているんだろうと思うw現金比率10%未満のリバランス途中に下落の渦に巻き込まれた昨年から少し自分の考えより2週間早めたリバランス。これでよかったんだろうか?と悔やむ日々ですが、どうせ私には投資センスなど皆無。だから退場だけはしないように今回は上昇相場に少しだけしか乗れませんが、退場することだけは充分に避けれるんではないだろうか?と見立てているwそれにしても2021年から選択する銘柄が2週間以内にすべて15%利益が乗る相場って、私みたいなド素人でもなんとかなるものですね。これが地合いって奴なんですね。
ヘソクリ取引日記|2021年2月25日時点|ギグワーク系youtuberなどと吹聴したり弁護士の二番煎じで動画作成する人ではない★非★志チャンネル林くん
プロの方は、資金余裕があるから降りません(笑)しかし私はプロでもなければ、運用額1000万円以下です。大したスキルもありません。30%利が乗っているだけで十分です。改めて落ち着いたら、出遅れ銘柄の3つぐらいから仕切り直ししたいですね。きっともう買えないレベルなんでしょう。プロの目から見れば、私の取引など勿体ないと言われる。でも自分の財布は自分でしか守れません。長期的に持っている銘柄以外は最小限の保有額に留めたいですね。これで商売をやっている訳でも事業益を得る必要もない単なるヘソクリです。軽貨物運送でコツコツ種銭を増やしながら回してきた虎の子のヘソクリです。母ちゃんにもバレずにやっています。損を出す訳にいきません(笑)プラ転で確定出来たんですから御の字です(笑)3月は企業決算が多く何かと実生活でも野暮仕事が多いですから、丁度いいです。お先に皆さま退場させて頂きますね(笑)今まで株の一言も言わなかった同業者たちが株の事を話題にしている今は良い時代ですね。私は改めて相場が出来たら再度参加します。とりあえずは2020年からのコロ助下落で▲280万円まで含み損だった分を約+40万円まで戻せましたので失礼します(笑)投資生活で頑張っている方々は、皆さまお気を付けて。

私事ですがSNSアカウント削除

「@crazy_haya_ch」というSNSアカウントを削除しましたw
今後、この訳のわからないアカウントが第三者のアカウントとなっても、たとえ卑猥な文言でSNSで闊歩しようがわたくしの手から離れておる事を先にお知らせしておきます。2021/02/21チャチャッと消しておりますw短い間でしたが、「非志チャンネル林くん」の看板を掲げさせて頂き、ありがとうございましたw林学は元気に生きてまいりますw
一定の成果が出来ました。
そして知りたかった事もある程度収集出来ました。
また怖いものみたさでフォローして頂いた方々へこの場より御礼申し上げますと共に皆様のご多幸を祈念致しますwまたSNSする時が来ましたら、どこかで。ツイートよりも8割のDMでしたが、やり取りさせて頂きました方へ偽らざるやり取りに感謝致します。

あの場のやり取りに相違等は全くございません^^
出すも出さぬもご自由ですw
皆様ご達者で!
来週へgo

総括 1週間は早いですね
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