[4]動く軽貨物業者

求人・転職サイトとsnsで見つけた軽貨物会社を拾う53-56

活発に活動している軽貨物運送のドライバーや法人会社を探してまとめる。求人情報が色んなサイトに投稿されている点を比較検討する。まとめて1つの会社概要を作る。過去現在と求人投稿を比較し、何が違うのか?事業者側が提示した情報の差を調査する。軽貨物ドライバーたちが案件探しに案件情報を求めてネットサーフィンする時の判断材料になればいい。リスト化して何をやる訳でもない。時間経過と共に観察しないとわからない。
[1]今日のヘソクリ明日の物流

運送会社でペーパーレスが本当にできるのか?

19年目の軽貨物運送でもなかなか完全な形でのペーパーレス実現にほど遠い。出来ることをやる精神で1つ1つ着手する。
[8]運送許認可申請

2024年4月18日・関東運輸局報第1983号・一般貨物自動車運送事業・第一種貨物利用運送事業登録状況

運送事業者の許認可取得事業者から新しく物流会社となった事業者を知る。新しく運送会社が誕生してから最後まで見届けたいブログ。動きがあれば、永遠と追っかけたい。会社運営すると良い事も悪い事もある。それも含めて経営者は懸命に取り組んでいる足跡を残したい。軽貨物会社の半分は、一般貨物自動車運送事業会社から仕事を請けている場合が多い。一般貨物会社の動静を把握することで、軽貨物業界の先行指標となる。一般貨物会社の資金繰りが悪いならば、数か月後に軽貨物会社への案件増減に影響が多々ある。軽貨物業界の未来を具体的に知りたければ、大手中堅路線会社を知り、実運送で飯を食っている運送会社を知ることになる。掘り下げてることで見える事もある。未来予測は、感覚や直感の一言で済ましてはいけない。具体的な情報から筋を見つけていく。