助成金・給付金不正受給・器物破損・威力業務妨害・わいせつ・強制わいせつ・性犯罪・飲酒運転で逮捕される容疑者たちから学ぶ|軽貨物備忘録「袋小路金造」

未だに飲酒して運転をする軽貨物業者が存在する真実

酒を飲んで運転するとは何事だ!

って言われているのにやっている奴がいる

事故を事故だけに終わらせない当事者

難しい事は士業の大先生方に確認くださいね。
委託ドライバーの当人は罰せられることはもちろんですが、委託元として状況などにより無傷と言えるのでしょうか?ピンハネだけで突き放せるでしょうか?当人は罰せられるでしょう。それで終わらないのが、委託会社リスクでは無いでしょうか?可能な限り、委託ドライバーと委託会社との企業間取引だから大丈夫って誰が言ったんでしょうか?(笑)交通事故1つでも「企業間取引」を証明するために「労働者性」についてやはり係争ポイントになります。どこまで行っても、行き着く先は「請負」なのか?「労働」なのでしょうか?と争われます。事故のことだけに言及される訳が無いでしょう^^事故を起こした当人は自身の身が一番大切です。当初の成り行きなど覚えているのはピンハネをやっている委託会社ぐらいしか覚えて居ないでしょう。そしてそのような状況に陥っても何一つ材料が出せない委託会社ほど手の打ちようが無いほどに何も準備もしていないんだろう。
交通事故の話で終わらしてくれないのが、委託ドライバーと委託会社間のいろんなトラブルです(笑)ジモティーやSNSを御覧ください。脇の甘そうで、ピンハネが丁度面白くなり始めている業者がワンサカ居ますよね^^あれは、怖さを知らない。そんなトラブルに遭った事が無い。周囲に起きていたとしても気にも留めない業者たちです。静かに眺めれる立場に貴方もポジショニングする事が大切です。個人or法人問わず、最初に考えなければならないことの1つですよ。

道路交通法のどの部分を重要視しますか

車両等の使用者は、その者の業務に関し当該車両等を運転させる場合には、当該車両等の運転者及び安全運転管理者、副安全運転管理者その他当該車両等の運行を直接管理する地位にある者に、この法律又はこの法律に基づく命令に規定する車両等の安全な運転に関する事項を遵守させるように努めなければならない。車両の使用者は、当該車両の運転者に、当該車両を運転するに当たつて車両の速度、駐車及び積載並びに運転者の心身の状態に関しこの法律又はこの法律に基づく命令に規定する事項を遵守させるように努めなければならない。

「https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=335AC0000000105」道路交通法 | e-Gov法令検索[第74条の1:車両等の使用者の義務]

「使用者」≒「委託ドライバー」ではない

だから考えなくていい。対策しなくていい。そんな事は言っていない。事故を起こした当人は罰せられます。次に考えることは「自分の身に起きたことは委託会社の責任」と考えるでしょう。そのことで自分の刑に対する低減化を図るのが順当では無いだろうか?だからこそ、自分の委託稼働状況やそもそも「委託であったのか_」から「労働者扱いではなかったのか?」と思考するから「労働者性」について議論がなされるんでしょう。希望的観測で大丈夫な事は、貴方が自営業者ではなく会社員なら会社が守ってくれます。派遣やバイトなら貴方を法的にも「労働者」前提で物事が語られます。自営業者間の取引でトラブルが発生する場合は、トラブルの解決と同じく取引先へ損害が発生するケースが多く、委託会社側にも損害賠償が請求されます。それは各種保険でフォローされるが、委託会社と委託ドライバー間のトラブルは、簡単な話では無い。事故が発生する直前までの委託会社と委託ドライバーとの商取引実態が問われるのだから可能な限り考える事が大切でしょう。
交通法規については、教習所や免許センターの教官に教わってください。
事故が発生した時に委託会社側としても「あらゆる手を講じてきたのか?」と問われた時に第三者に示せる動きが大切でしょう。「あらゆる手」とは、法規に定められた事をしっかり押さえないといけない。委託契約だのと思考停止になるよりも、委託ドライバーだけれども「バイト」を雇った時のレベルで考えないと行けないと私は考えます。なぜなら委託ドライバーは、「カメレオン」ですから。
ソースとして残しておきます。
要は、飲酒運転をした奴がどうこうと言っても処罰されます。
その飲酒運転を犯した奴を

法人としてどう管理したのか?
法人として安全管理対策をしていたのか?
元請けとしての使用者責任をどう考えているのか?

芋づる式に色んな部分を突いてきます。

そんな奴をどうすれば関わらないで済むのか?

それを考えていきたい。
なぜ同じ話を何度も書いているのか?
相手はプロがそばに居ます。
相手は序盤は不慣れで手間取るかもしれないが、長期戦になればなるほどに形勢が悪くなるのが世の常。痛くも無い腹でも、立場が弱い側に立つのが入りやすく人は銭稼ぐも「綺麗事」。
正しい者が正しく評価される訳が無いのが司法の場でも同じでしょう。
その点は諦めて対処する方が良いと私は考えております。

心で守ってますと思っていても意味無し

公安委員会は、安全運転管理者が選任されている自動車の使用の本拠について、自動車の安全な運転を確保するために必要な交通安全教育その他自動車の安全な運転に必要な業務の推進を図るため必要があると認めるときは、当該安全運転管理者を選任している自動車の使用者又は当該安全運転管理者に対し、必要な報告又は資料の提出を求めることができる。

「https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=335AC0000000105」道路交通法 | e-Gov法令検索[第75条の2の2:報告又は資料の提出]

提出するモノがなければ意味がありません。それも形式的では全く役になりません。
実態的であり、日常業務の一連の流れに組み込まなくてはいけません。そしてその手続を経ないと委託業務自体受注出来ない形にしなければ、モノの役にならない。

その仕組みを破る破らないの判断を受託者側に置くこと

虚偽報告をして受託した時点で、「虚偽」を選択したのは受託側であり、委託ドライバーの動きに応じた対応が非常に大切。その一連の流れで委託ドライバー側に決定権があり、独立性が担保される。
委託会社と委託ドライバー間のあらゆる手続きに「意味」を持たせる必要があります。

カメレオンになるならどうぞなってみろ

から仕組みをスタートさせる。
組織の作り方は、「まさか」「まさか」の連続であります。
仲良しクラブは、その先の枝葉の話です。
よく運送会社のHPに掲載されている「使用者」が「管理者」が従業員もしくは下請けに対して法令順守の徹底を第三者が見ても図っているか?積極的に取り組んでいる「様子」が見えるかどうかが重要であります(笑)

アホな軽貨物事業者から学ぶ必要性があるのか?

軽貨物業者たちが巻き込まれた犯罪
小心者だからか運送業者を装い犯罪を犯す者
自ら犯罪を犯す者も居る
個人情報の垂れ流し

もっと言えば軽犯罪を犯すつもりが無くても制限無きをしてしまう自覚無き事業者たちも居る。
他意は無くとも図らずも軽犯罪に手を染めてしまう。
巻きこまれてしまう事もある。
だから犯罪加担回避の為にも事例は多く知っている必要があるんだな。
「成功」「成功」と謳うモノよりも図らずも「失敗」になったことへの検証を本人よりも出来る事が出来たらそれが一番勉強になる。

酒気帯びと飲酒の違いは?

そんなモノはググれ(笑)
どちらだろうがルールはルール。こんな当たり前のルールを順守出来ずして、お客さんの個人情報を保全出来スカ?貴方の言う大事な大事なお客様とやらに美辞麗句並べても肝心要の「情報漏洩」を回避出来ずして何を守ると言うのでしょうか?

荷物を責任を持って運ぶ

当たり前の事です。

トイレ行って飯食って寝る

この事を声高に叫ぶ人は居ますか?それと同類です。

アホたれはどれだけ居るのでしょうか?

ドライバーに対する安全教育(中でも飲酒運転防止)を定期的に実施し、記録を残します。そして毎日アルコールチェッカーによる測定記録を確実に残します。その際使用するアルコールチェッカーは測定記録が記録されるものがベストです。やはり数千円のよりも数万もしくは十数万円のアルコールチェッカーを社長さんが「投資」することも重要なことです。なぜなら「運輸安全マネジメント」では輸送の安全に対する「投資」は社長の責務となっているからです。くれぐれも「飲酒運転防止」の安全対策費用は、コスト削減するところではありません。『安全教育、中でも飲酒運転防止に関する教育・対策を、会社外の人間が見ても確実に実施していることが分かるようになっていますか?』

「https://www.aichi-keiei.jp/media/presidents-strength/501/」第27回 たった一人のドライバーの飲酒運転で運送会社が14日間の営業停止に! – 中小運送会社の社長力 – メディア連載 – 運送業専門 あいち経営コンサルタント

運送コンサルさんの指導する考えも知ることも大切です。プロがどの視点で考えているのか?頭が悪い私でも1つ1つ学ぶこと。
運転手さんも人生を歩んでこられているでしょう。しかし未だに「トラック野郎」菅原文太が頭から離れないのでしょうかね?そんな為に組織を壊される訳には参らないですね。

トラック運転手の飲酒を黙認した運送会社

北海道警は3日、苫小牧市内の日高自動車道で今年7月に発生した大型トレーラーの横転事故について、事故を起こして死亡した40歳の運転手の飲酒を黙認していたとして、小樽市に本社を持つ運送会社の苫小牧営業所の59歳所長と39歳主任を道路交通法違反(飲酒運転容認)容疑で書類送検する方針を固め、同日午前から関係先への家宅捜索を行ったことを明らかにした。

「https://response.jp/article/2003/09/04/53632.html」トラック運転手の飲酒を黙認した運送会社 | レスポンス(Response.jp)

2003年の記事であり今から15年も前ですが今も昔も行けない事はいけない。

ネガティブ公開情報を適時確認する

事業者の行政処分情報検索-|-自動車総合安全情報

自分の会社の商品を配達している会社が違反行為を行っていないか?確認することも大切である|国交省の「事業者の行政処分情報検索・自動車総合安全情報」から物流担当者必読
貴方のお取引先もしくは依頼している運送会社が含まれていませんか?
これは非常に重要であり、2003年に発生した運送会社の役員の飲酒運転に伴い約80年間続いた契約と売上の3割喪失したある運送会社みたいになってしまいます。。。

飲酒運転の代償

本人が勝手に収監されるのは当たり前。
家族やご友人たちがどんな事を感じるか?想像出来ますか?
まあー出来ている方なら飲酒して仕事をするとは考えないですね。
銭はどうですか?全部賄う事が出来る。責任が取れる額をお持ちですか?
お持ちならそもそも酒飲んで運転はしないですね?(笑)
第三者賠償責任担保特別約款固有の保険金をお支払いできない場合|飲酒運転|軽貨物運送業|運送会社がもっとも確認しなければならない事は支払い要件であり、ネガティブリスト
運送屋の生命線「責任賠償保険」の支払いから除外されている項目です。
飲酒そりゃ当り前ですわ。
これで払う保険屋がどこに居るでしょうか?
商売も同じ。
やった後の出口戦略無き行動は自己満足です。

従業員が飲酒運転した場合、会社も責任を負う

従業員が飲酒運転をするおそれがある状況で、御社が社有車を使用させたり、宴席で酒を勧めたりしたような場合には、御社(代表者や担当者等)に道路交通法違反の責任(刑事責任)が発生することがあります。また、従業員が飲酒運転の結果、事故を引き起こしたということであれば、相手方に対する損害賠償責任(民事責任)が御社に発生することがあります。社有車であれば運行供用者責任が発生しますし、従業員のマイカーであっても、事業執行との関係によっては使用者責任が発生することになります。

「http://www.ohjyu.com/media/m2_baba/1458/」従業員の飲酒運転と会社の責任 — 熊本で弁護士をお探しなら、桜樹(おうじゅ)法律事務所へ。企業法務から離婚・交通事故のお悩みまで、当事務所へお気軽にご相談ください

この手のリスクを考える時にプロはどう考えているのか?の視点で考える事が大切であり、同業者たちの感情や我々の気持ちなどに1ミリのニーズもございません。そんな当人の当事者の気持ちなど全く訴訟でのクソの役にも立たないので、第三者が見て材料が揃うのか?納得してもらえる材料なのか?俯瞰する事が大切では無いだろうか?動画でもSNSでもブログでも「気持ち」ばかり書いていますが、全く役になりませんよね(笑)

本当に委託ドライバーだから同じ事が要求されないのでしょうか?

相手は、有利だと判断するならば「労働者」でも「派遣」でも「バイト」でも属性を変える手立てを講じてきます。その部分を第三者が見ても、軽貨物運送の実態を全く知らない相手でも「取っ掛かり」を数多く日常から準備していることが大切なのでは無いだろうか?
可能性が有る限り、相手は取引先相手でも求めてくるのが訴訟では無いだろうか?
「飲酒運転に関連した法規制について」「従業員が業務中に飲酒運転事故を起こした時に問われる事」そして「使用者責任」に言及するに足りる法規制からプロ士業の考え方を学ぶ

従業員が飲酒運転をした結果、事故を起こし誰かにケガをさせたり、最悪の場合死亡させたとしたら、民事責任を問われることが考えられます。具体的には民法715条(または自動車損害賠償保障法3条)において規定される使用者責任にもとづく損害賠償請求がありえます。これは、ある事業のために他人を使用するものは、その被用者(従業員)が事業の執行に関連して第三者に損害を生ぜしめた場合は、従業員同様の責任を負うとする制度です。例えば、運送会社の社員が交通事故を起こした場合、被害者が運転手ではなく、運送会社に対して損害賠償請求を行うときなどに活用します。通常の交通事故はもちろん、飲酒運転を会社が許容していたような事情があれば、なおのこと責任が重くなると言えるでしょう。

「https://legalus.jp/corporate_legal/crisis_management/ed-2164」従業員が飲酒運転した場合、会社も責任を負う? | 法律事務所・弁護士への相談ならLegalus

「委託ドライバーだから商取引だから関係ない」とドヤる同業者も多く見受けられます。しかし貴方が見える契約している委託ドライバーに対する委託会社の日常的な商取引の実態により第三者が見て「独立性が担保されていない」「労働者みたいな待遇」「罰則規定も労働者みたい」「勤務形態が労働者のようだ」など軽貨物運送の事を理解出来ない第三者たちが提出された紙の中で判断していくのです。何も脳を動かさない同業者たちがその係争に耐えられるのでしょうか?プロは、その脇の甘さと世間知らずを必ず突いてきます。それが係争で銭を稼ぐプロの仕事です。我々は、プロを甘く見ず、彼らの考え方から学び何が必要な材料なのか?何が求められているのか?何も事故が起きていない今だから考えることでは無いだろうか?ピンハネが面白くSNSでも評価され有名人。そんな有名人ほど柵が多く体裁を保とうとする彼らは、ハッキリ言えば金づる。一番取りやすい存在なのですよ。

賠償金は2億5000万円近い多額なもので、これをトラック運転手と運送会社が連帯して支払うという判決になりました。もちろん、トラック運転手は業務上過失致死罪で実刑判決を言渡されました。ただ、当時は危険運転致死傷罪がなく、懲役4年と短期であり、この事件をきっかけに飲酒運転の厳罰化が進んだ経緯があります。その他に、飲酒運転によって事故を起こした運転者だけではなく、一緒に飲んでいた会社の同僚に損害賠償を認めた事案として東京地判平成18年7月29日があります。このように、飲酒運転は本人だけの責任ではありません。一緒に飲んだ会社同僚、あるいは従業員を管理する会社の責任も問われます。しっかりとした、飲酒運転の防止策が会社には求められているのです。

引用元:「https://legalus.jp/corporate_legal/crisis_management/ed-2164」従業員が飲酒運転した場合、会社も責任を負う? | 法律事務所・弁護士への相談ならLegalus

カメレオンは、実刑を受けた以上次は会社に「責任」を求めてきます(笑)
挙句の果てに会社まで訴えられます。
被害者心情云々ではなく、使用者責任・監督責任が問われます。

訴えられた社長の気持ちなど誰が考えますか?考えてくれるのは、銭をしっかり払い目的をしっかり提示するプロの士業さんなのです。日常から銭を払いコミュニケーションされてますか?世間の事件事故など一般的な話から士業さんの考え方は学んで居ますか?まさかプロから話を聞く時間を奪うのに法テラスでアホみたいなヌルい話を聞いて社長は満足でしょうか?何の為に利益を上げているのですか?自分たちの飲み食いですか?(笑)だからプロに狙われるんですよ。

社員の懲戒処分の基準はどこに

会社によりけりですが、我々軽貨物運送業に置いては更に厳しい委託契約基準が必要となります。
自動車を用いた業務をする以上当たり前の話になります。
そもそも委託をする時点での与信が非常に重要なのは言わずもがな。
社員の罰則規定は人事院を基準にする法人も多いのでは。
そのまま運用することは難しいですが、一つの叩き台としてベースとしては良いのが人事院から発表されている罰則規定も1つですね。
人事院発表:国家公務員の「懲戒処分の指針」から飲酒運転・交通事故・交通法規違反関係事案における罰則基準|応用が出来るモノは全て学ぶ

「改正懲戒処分の指針」人事院事務総長発

2020/04/01改正分がリリースされております。
発表分をソースとして掲載しておきます。
商売上、私用の自己管理が出来ずして業務上に正常な管理が出来ますでしょうか?(笑)
こういう類いは、原文を良いように解釈した知恵袋ではなくダメな事はダメと言う認識を持つ事です。
そういう目を事業主が持った上で、事業主として組合として法人として委託先を見る事が大事です。
そして下請けや委託ドライバーとして働く場合は、元請けの姿勢がどうなのか?
こういう部分をアバウトにする元請けが他の事できっちりと判断出来るのか?逆に元請けを与信する目のひとつの事案になりますね。
小難しい法令の解釈などは士業の大先生にご相談ください(笑)

業務外の私用時の交通違反も社内罰則なのか?

労務トラブルや下請け委託トラブルの一端になる事案の一つです。
いつの時代もトラブルの初端が何なのか?だいたい同じ。
会社の業務規定などの確認が必要ですが、運送会社の運転手やタクシーの運転手など、業務上車両の使用が任務のひとつとされている仕事であれば、他の業種と同じとはいきません。プライベートな違反が業務に支障を生じさせるおそれが高い事例では、プライベートな違反でも懲戒処分としての相当性を満たすことはあり得ると思います。
労務トラブルの原因の一端として扱われる事が多く委託ドライバーとか労働者とか色んな解釈が横行する昨今でもあり、元請け及び下請け問わず導入時の取り決めが非常に大事となります。
彼らは適時必要に応じてカメレオンのように変わり身が早いです。色んな角度から観察する必要がありますね。
これは軽貨物運送業でも同じ。
日ごろの素行チェックが問われますね。