ロジクエストって儲かるのでしょうか?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

物流時代 詐欺
ロジクエスト 給料
ロジクエスト 手取り
儲かる 配送
軽 トラ バン 軽 貨物 業者 スレ
軽 急便 儲かる
トラックを持たない運送会社

いろんな苦悩が伺えるキーワードですね(笑)
時代背景と言うか「副業」思考が蔓延しております(笑)

15年前と同じ景色。
MOKUBAも軽貨急配が最初のスタート(笑)
バカだバカだと言われた「軽貨物運送の内職商法」
勝手に良い方に解釈して始めた独立開業。
脱サラして選択したのも自分。
今も商売が続いているのもバカだバカだと言われた「軽貨物運送業」ずっとバカにし続ける奴は居る。

ロジクエスト≒軽貨急配でしょう

ファンドに買収されて、吸収合併を繰り返してます。
同じではないでしょうね(笑)
これはロジクエストに限った話ではなく、現在の軽貨物運送業者を見ていれば同じに見えますよね?
どこのやり方もこの「軽貨物運送の内職商法」でありますね。
世の軽貨物成功社長さんたちを拝見すれば自ずと理解出来ると思いますよ。

既存バイク便会社への重複事業の統合から始まった。センスオブワンダーグループって積極的なM&Aも成長商売ですからね。その前にロジクエストの前身の商号は「Q配サービス」でした。Q配サービスの前は「トラスティックスホールディングス株式会社」その前は「軽貨急配」とね。

子会社の「Q&Qビジネスパートナーズ」ってありますが、人材派遣ですね。何れ人材派遣専業では行き詰るので、物流会社からの人材派遣。専業から少しでもスキルを持った人材を収益性の高い駒にする為に必要な会社なんです(笑)

金融+物流+情報技術のシナジーを求める親会社

金融(Finance)物流(Logistics)情報技術(Technology)を持つIT会社(笑)

ロジクエストQ&Qビジネスパートナーズをグループ会社に有する本社が名護の法人さんですね。

Q配サービスのHPは残っていませんが、Qカーゴは未だにアップロード歴が残っています。しかし会社情報をクリックするとロジクエストのトップページに移行しております。すそ野は広くって考えなのでしょうか?
何れにせよ、軽貨物運送事業だけではなく収益性の高い新領域事業を持った企業が軽貨物運送業に乗り出すのも悪くは有りません。
だってファイナンス的に「トラックを持たない運送会社」そして「軽貨物運送の内職商法」ってのは収益性が高いからGOOD!なんですから(笑)ただ運送屋あがりの軽貨急配だから脇が甘く叩かれましたが、ITやファイナンス系からこの領域に進出していたならば、未だに存在する事業スタイルであるぐらい強固なビジネスモデルなんです(笑)だからヒーロー社長がこの業界を闊歩できるのですよ?「成功」って訳のわからない言葉で(笑)

ロジクエストの親会社の事業領域

ここまでで「株式会社センスオブワンダーグループ」がロジクエストの親会社ってことが分かりました。

この事業領域でいう
・ AI(人工知能)システム開発事業
イチベルって会社からの継承事業って奴ですね。
・ 子会社の経営管理ならびにそれに付帯する業務
ロジクエストQ&Qビジネスパートナーズからの管理による「水揚げ」やね
子会社からの収益性の高い水揚げの何割かをAI開発っていう将来のタネに投資しているんだね。
素晴らしい(笑)開業した軽貨物のオーナードライバーのおっちゃんにも夢のある話をしてください。

2018/2/27にセンスオブワンダーグループイチベルを吸収合併したとリリースされておりました。
資本は集約して投資する。金融屋は流石ですねぇ~♪
AIの開発は継承され、素晴らしい事業に華を咲かせて軽貨物のおっちゃんにも分かるようにしてほしいですね。

イチベルの創業社長が買収元の平取に。
社外取締役の技術さんが買収元の平取に。
イチベルの共同社長だったのが買収元の代取に。
別会社だった共同社長がAI技術開発と主要メンバーをごっそり役員として迎え入れたと言う形でよろしいですか?(笑)
素晴らしいことです。

軽運送のおっちゃんでも分かるようにしてほしいです。
軽貨物運送業のロジクエストと遠い話題で掘り下げております(笑)
そういう親会社がロジクエストを運営しております。
センスオブワンダーグループの平取がロジクエストの代取です。
親会社から落下傘だから仕方が無い(笑)
大きい会社には大きい会社なりの論理があります。だから収益性が無い事業運営をする興味はありません。
末端のオーナードライバーがギャーすかギャーすか言った所で痛くも痒くもありません(笑)

内職商法だから悪いと決めつけない

残念ながら開業者が皆が皆とも廃業しない。
例え9割廃業しても1割は次のステージに到達している事も現実。
このblogでは「内職商法は最悪」とか「失敗する商売」などと言って断罪するつもりはまったくない。
この15年前に流行りに流行った商法は、現在でも主流であります。
あの手この手でカモフラージュを行い、もっとスタイリッシュにオシャレで(笑)
中高年と若年層に絶大なる夢と希望を与えている商売には間違いない(笑)

ロジクエストの前身であるBy-Qホールディングス


最終的にセンスオブワンダーグループにより吸収合併の後に解散した4社の一角「Q配サービス」だったと言うこと。

Q配サービスのHPキャッシュが残っていたので、スクショして掲載します。

この期間で債務超過になり、香港のファンドCLSAサンライズ・キャピタルに支援を受ける。支援受けた創業経営者はアッパレやなぁ(笑)騙された形やけど(笑)

CLSAサンライズ・キャピタルパートナーズの過去投資先一覧に掲載されていた「軽貨急配」。

ハゲタカファンドと軽貨急配との支援後の訴訟記事


リンク先が消滅しても大丈夫なように引用しておきます。

大証2部に上場していたトラステックホールディングスの前社名である軽貨急配は、2007年3月末時点で約16億円の債務超過に陥っていたが、CLSA(ハゲタカファンドの種類)の支援を受け債務超過を解消 、2008年3月末時点で約3億円の資産超過に改善。創業者一族は退陣し新経営陣とファンドからの派遣役員により「ビジネスモデル」の改革が進められていたが、2008年9月末時点で再度債務超過となっていた。07年4月現社名に変更したあと純粋持ち株会社になり、新「軽貨急配」を設立した。09年2月には上場を廃止している。
平成20年11月21日には平成17年9月期から20年3月期まで、実際には赤字経営で債務超過などにあったにもかかわらず、粉飾して黒字としていたとして課徴金の支払を命じられている。
同社のビジネスモデルは、運送車両を持たない運送会社として、軽貨物車の運送仕事を受注して、契約者の軽貨物で運送するというやり方である。しかし同社と契約する軽貨物自営者は、契約料のほか同社から車両を購入することになっており、その車両代が馬鹿みたいに高く軽貨物自営業者は、車両代のローンの支払でなかなか儲からない。仕事もあるとは限らず辞めたらローンだけが残る。通常の架装代含む車両代の約2倍の価格で契約者に販売していた同業者は裁判で負けている。
機動建設工業や日本建設を傘下に持つCLSAが同社の68.15%の株を有するが、問題だらけの軽貨急配を良く調べもせず実質買収したものの(平成11年頃から粉飾していた)、不景気から仕事は減るわ、運送を担当する契約者からは燃料費の高騰でサヤ抜きも減ずるわで失敗作となったのであろう。今回、現経営陣が旧経営陣に対して22億円の損害賠償請求訴訟を起こしたが、旧経営陣は当時の決算は監査法人の監査を適正に受けており何ら訴えられる覚えはないと開き直っている。
※CLSAは大丈夫であろうか???
引用元トラステックスホールディングス/新経営陣が22億円損害賠償請求 – JC-NET(ジェイシーネット)

今も昔も変わってない(笑)規模が違うだけの話(笑)

Q配サービスに商号変更後も違反続き


公正取引委員会より、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(以下、消費税転嫁対策特措法)第3条第1号後段の規定に違反する行為が認められたとして、同法第6条第1項の規定に基づく勧告を6月16日リリースしました。今は当たり前の消費税の適正な転嫁の確保が当たり前。出来ない会社をどうして信用・信頼できますか?

悪徳組織と感じますか?

今更ここまで読んで感じた事とは?
悪徳ですか?歴史は繰り返されると思いますか?
軽貨物の商売とは、やはり魔物が住んでいるでしょうね?(笑)
善悪は別として、脱サラして独立開業する貴方の背中を押したのは確か。
リースとしても60回払いの月々8万円近くを支払いながら利益を上げたのは確か。
キッカケを作ってくれたのは「軽貨急配」でした(笑)
独立開業した次の日からどうするかは貴方次第ってこと(笑)
この点をどう感じるか?(笑)
MOKUBAは、どうであれ善悪もどうであれ選択したのは自分。
だから騙されたと知恵袋に書く奴には何事にもなりたくないね(笑)

脱サラしてまで借金を背負ってまで開業した動機

脱サラ時点で手持ちがないの。
だから投資したくても投資する銭がない。
日々の生活がある。
リースかローンなの。
ローンの与信がダメだったからリースで契約したの(笑)
リース契約したのに時給800円の早朝青果市場のピッキング作業が仕事だった(笑)
リース車関係ない(笑)
この時点でヤバイと思い、軽貨物運送と言う自営の気持ちを一気に忘れ去った。
それよりも生きること。
延命する事に集中する。

具体的な数字の把握を行うことから始める

AM2時~AM11時まで9時間×800円=7200円(1日)
実働25日×7200=180000円

足りないのは目に見えている(笑)
リース代80000円充てて残100000円
脱サラ時点で任意整理の絶対返済70000万(笑)月々ね。
残30000円。。。。
3万では生活出来ません。
またリース完済時の後の車両が買えません。
詰まされてしまう。。。
13時~21時までファーストフード店で店員する。
時給800円×8時間=6400円
実働25日×6400=160000円
残190000円。。
トラックを使わないって言っても移動に使う。。
ファーストフード店は、大学界隈の店舗を選択してたから同僚アルバイト仲間の卒業に伴う引越が毎年必ずある。
この現金収入になる引越を実働25日とは別の4日間に充てる。
それが8万ぐらいあった。
少なくても実働平均27日ぐらいで総額26万強の売上。
任意保険 15000円。。
高いって感じるかもしれないけれど、銭の予算は多めに計画を行うのがショート防止の鉄則ちがうか?(笑)
家賃50000円
光熱費20000円
通信25000円
生活費60000円
車両整備30000円
etc
この時点で6万ぐらい残っていました。
最後にガソリン代。
この時点で往復数キロだと3万ぐらい。
残3万は雑費で飛ぶ。だから残らないか一部マイナス(笑)
月4回ぐらいの自前で取る引越のコストは売上の5割ぐらいだから
それは前月のマイナスの補てんもしくは小遣い(笑)
最終的に5年間ぐらいは収支トントン。
車検の年なんぞはむしろマイナス。
事故も多かったから収支は正確にマイナスかな(笑)
でもクルクル現金が小額でも回ってました。
回るから生き延びれる。
キャッシュフローと言うことです。
血流が非常に潤滑だったからマイナスでも大丈夫。

開業時に一番考えることとは?

私用と公用(ここで言う事業主)の会計的な勘定科目は別として気持ちの上で、限られた売上で生き延びる為には区分けを忘れる。
1.アバウトで良いから全支出を把握する。
2.1日実働時間(20時間)を可能な限り小さい売上を積み上げる

支出と収入の1円でも逆転を目指す。
求人誌は愛読書で、短時間・単発仕事を隙間に入れる。
この真っ暗な生活の先の光を自分で決める。

それは、

全ては手に入れれないと割り切る。
1.任意整理+リース代を完済すること
2.5年間でディテールを知る
3.6年目で中古トラックを手に入れる

この3つがクリアできればとりあえず人並みのスタートラインに立てると考えました。
借金持ちの能力が低い25歳だったMOKUBAが開業当初から何もかも満たす事が出来るなんて思いません。
この3点を手に入れる為だけに進んできたと思う。

Amazon Flex所属会社の優劣ではないと早めに感じるべき

この軽貨物運送で自分は何を手に入れたいのか?
MOKUBAの場合は、手に入れたいと言うより「リセット」出来るのか?スタートラインに立てるのか?
それだけを考えてきました。
若さがあったからと一言で済まされるとも思います。
所属会社の責任を追及する時間があるのなら、自分が必要としている収入に到達する術を考えるべきである。
時給が高い安いを考える前に、行動した先に手に入れるであろう収入額を意識すべきである。まして2時間4000円で「動きたい時に動く」スタイルを手に入れようとして、生活損益が下回るようなアホな立ち回りをしないように。

田舎の軽貨物に失望して大都市へ出稼ぎする

今後こういう人が増える。
田舎のロジクエストや物流時代や若葉ネットワーク含めた電話帳配達で疲弊する。
疲弊した目で、大都市部のフリーランス軽貨物ドライバーたちのツイートを羨望の目で眺める。

「自分にもできるのではないだろうか?」

期待を抱くことに悪いことはない。
きっとうまく行くだろう。
5年もすれば、田舎と同じく変わり映えのしない軽貨物業界がそこにもある。
要は、「銭をいかに残すか?」利益を残すか?そのために割の良い仕事を選択しようとしているのでしょ?「やりがい」とか「天職」などと実感する前に生活費の損益がプラスになった先に勝手に感じる感情を先に求めてうまくいく訳がない(笑)
行くのなら、宿なし野宿で車中泊を繰り返す様を動画に流せばいい。
たくさんの人の励みにもなり、たくさんの人の共感を得られる。
やるなら出稼ぎに行くのなら、とことん利益が残るやり方で出稼ぎするべきだと思う。中途半端に行くのなら、田舎の従来の委託体系で仕事をする方が銭は残る。
生活物価が違う。

生活費を落とす=大都市の価格帯

どっちかの話。田舎の地方の田舎の変わり映えのしない生活の日々に飽き飽きしている自分の気持ちだけの問題だろ?(笑)飽きてマンネリしているやつ多いからさ。安定期ってほぼマンネリなんだよね。マンネリの日々の中で、マイナーチェンジを繰り返す自分との戦いなんだよね。動くと銭もかかる(笑)
飽きている自分が嫌だから大都会の仕事に目が向く。
羨ましくもなんともない。変化したいのは飽き飽きした日々から逃げたい口実にしか思わない。1時間2000円の何が羨ましいのか?(笑)
お前が知らないだけで、なぜ片田舎で無名の無言の軽貨物ドライバーが委託仕事を相も変わらず続けているのか?情報弱者も居るだろう。しかし「残るから」なんだよ?(笑)お前が知らないだけで、残るから、他がやめて脱落するから、良い条件が引き出せる。人手不足は追い風。人手不足を狙って価格交渉を更新して、誰にも黙って良い割の良い仕事を引き出す。それが自営業の醍醐味ってわからない奴が多すぎる(笑)ありがたい話なんだけれどね。
だから田舎から都市部にアマゾンフレックスやりたければ出稼ぎに行くのは賛成!残る奴の為にも、パイは減らすべきと言うのが私の考え。
蒔き餌に吊られて漁場を変えるのは勝手。
釣るやつが少なければ、少ないほどメリットがある。
待てない奴は漁場を変える。

独立する前にお金の考え方をまず改めることから始める。いくら売りあげるか?ではなく、まずいくらで生活するのか?積み上げ式で金額を確定していく。
損益分岐点を決定して、1日いくら稼ぐ事ができるのか?組み立てる。
その順番が逆だから儲からないのではなく、残らない(笑)
Amazon Flex(アマゾンフレックス)に目で見えない形で1個あたりの委託単価を薄められるのか知らない(笑)
1時間に10個 200円×10個=2000円
まずはヤマト運輸への委託コストを基準にしているとは限らないし、200円であることもない。そして200円になることはない。
だからAmazon Flex(アマゾンフレックス)を用いて、都市部(荷物量が集中する)エリアのコストを下げる。地方での大手物流コストを薄める手法に出来ると考える。

MOKUBAの会社へ以前彼らがコンサルを介してアプローチしてきた時の単価は100円を切っていた。
彼らの最終目的は80円だと思う(笑)MOKUBAの勝手な筋読みだ。

80円にする為には、競争するパイを増やす。委託ドライバーを増やす。
その中で配達件数が多い順から生存競争的な順位と言うか優劣をつけると思う。
1時間に10個より15個配れば単価が下がる。Amazon Flex(アマゾンフレックス)のね。効率が上がるから。
そこに不在再配達の概念は無い。前日の不在が配完に交じっているからね。
完全出来高制ではコスト削減が出来ないんだよ(笑)
時間定額って所が素人うけするし、管理する側ならコスト管理がしやすい。

2時間 4000円
1時間換算 2000円(10個)
やはり1個あたり200円ぐらいの計算
1時間8個より15個くばれる体制を望んでいるし、優遇する施策が反映される。
定額制は稼げない者にとっては天国。配れる奴にとってはピンハネ根こそぎ(笑)

稼げれないのではなく稼ぐまで売上ていない

利益が残るのはいくら?

具体的な金額を知らずして、いくらまで売りあげればいいの?(笑)
何時間働けば自分の希望額が手に入るの?
最初から効率を求める奴は、あかんね(笑)
やった者。やり続けて利益が残っている組立を行った者が次にやるのが時間効率。
順番が違うのよ?
時間効率をやる前に1日いくら売りあげるのか?を知らない奴に効率も効果も関係ない。
知恵袋に書く前に、おまえら甘え過ぎ。
こんなこと当たり前やぞ(笑)
MOKUBAなんて出来そこないの後発組やぞ(笑)

PS:元軽貨急配の創業社長と当時2007年ごろの世論などを改めて掲載しますね。
また当時の軽貨急配とのリース契約書などもアップロード出来ればって思ってますよ(笑)

現在の金額ベースでの開業条件なんて甘い甘い(笑)
誰でも飯が食える世界だよ?
なのに廃業する奴が居るんだなぁ~(笑)
ロジクエストがどうだ?赤帽がどうだ?スーパーカーゴがどうだかあだ?(笑)
関係あるかい?借金もぐれの開業者に?
有名だのHPがオシャレだの(笑)開業する人間が多い少ない?
元請けが個人だの法人だの?
それより貴方が開業するであろう心持と言うか覚悟って奴を少しでも感じている方が上手く行くんじゃない?
そして「儲ける」とか「成功」とかっていう見えない瓦みたいなモノを手に入れる近道じゃないかな?
タイトルで引っ張っといてね(笑)あはは。

ロジクエストを知るには

新しい事とそれに至る歴史を知る。
軽貨急配の「西原克敏」元社長そして現、国内ロジスティクス株式会社の代表取締役さんを知ることから始めよう。

 

 

 

内職商法からオンデマンド的商法に変わっただけで何も変わらない(笑)

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ
にほんブログ村

SNSでもご購読できます。

アーカイブ

コメント

Comments are closed.