抜き文、転用、複数記事

この記事は約4分で読めます。

2019/07/17、ウーバーイーツユニオン準備会やりたい奴がやれ

第三回目の会合が開かれるみたいです。日本以外の海外では「労働者」と認めた判決もあるんだと言っております(笑)

主なデータ

とりあえずググってください(笑)
・ウーバーイーツユニオン準備会 | UberEatsUnion
https://www.ubereatsunion.org/

活動拠点について

初台のユニオン運動センター
東京都渋谷区代々木4-29-4 西新宿ミノシマビル2階

こういう施設があるんですね。

同じ施設に
労働組合 東京ユニオン
労働組合 プレカリアートユニオン

労働組合の施設に間借りしているのでしょうか?
あまり詳しくわかりませんが。
労働組合組織が主導でウーバーイーツユニオン準備会が運営されているのでしょうか?いずれにしてもプロが参画することは良いことなんでしょうね。

話題にしている士業さんや運動家さん

専門家の士業さんのツイートには興味があります。


労働運動家/全国コミュニティ・ユニオン連合会(JCUF・全国ユニオン)会長、東京管理職ユニオン執行委員長の鈴木氏も参加されているようです。さすがよくわかりませんが、プロが労働運動家のプロが参画されているウーバーイーツユニオン準備会ですね。


色んな労働団体も関心を持っている出来事なんですね。
いずれにしても配達員は社会的弱者だ。弱者を守るのが我々の正義だ。
非常に素晴らしい精神でございます。
本体とは切り離し、配達員をきっちり管理する別会社での登録させるだろう。味噌糞一緒にしてしまっては、物事が停滞する事もあるだろう。多重構造にすればいい。

賛否両論があるが他の記事を見てくれ

英国の労使の件が拠り所だろうが。
個人事業で働きたい時に働けるが最優先であると判断して個人事業の配達員を選択したにもかかわらず、稼ぎの格差を感じたのか?終わりのない日々に飽きたのか?それは配達員の勝手だが、待遇改善を訴える正義へと舵を切った。
でもごく一部である。稼げている奴や現状に満足はしていないが、一定数のテーマを自分で完結している者は、こんな寄り道はしない(笑)その現実もある。
いずれにしてもウーバーイーツ問わずアマゾンフレックスにも他のギグエコノミーにも必ず発生する格差から起因するイベント。
名称がウーバーイーツユニオンってだけで労働組合活動だ。

2019/10/21、ニトリの物流戦略を大局ではなく局部的に見る

ニトリと言えば、家具量販。物流は切っても切れない。そして軽貨物だからと言って、ヤマト運輸のアンカーキャストなんか枝葉の話題は有名動画さんをご覧ください。

物流会社から見るのではなく、小売が物流にどう動くのか?10月末だからこそ来期を占う独り妄想。物流と言ってもひと括りにせず、資材調達に伴う輸出入と海外配送網は除外します。だから局所的に捉えますね。国内物流のセンターから客先へ届ける部分に考査スポットあてます。

タイトルとURLをコピーしました