LE-TT2のサンバーのメーター球を交換したよ

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14年目48万キロのサンバー

LE-TT2のメーター球が消えているので、
メーター球の交換をやってみました(笑)

メーター自体外す為に

まずはメーターを見る(笑)ただ見るだけ。。。

MOKUBA的にココが外れれば面倒なことしなくていいのに。。。

これが外せれたら、メーターが外れる。これがこれからする作業の本丸。たったカバー外すだけの為(泣)

カバー外さないとメーター外せない

ドキドキしながらハンドル付近のネジを外します(笑)

ネジ・ボルトだけでも分からなくなってしまうぐらい車音痴のMOKUBA。こんなことも残す(笑)

このセンサーってなんだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンドル固定している4本のボルトを無くす前に下のカバーが割れる事があるみたいなので、先にカバーを外す。

1本だけで留っています。

揺らすと外れます。

 

 

 

 

 

 

ここまで来れば、ハンドル固定をフリーにすればメーター灯に向き合えます(笑)

ハンドル固定ボルトを外す

これがフリーでズラせれば、先ほどのハザードランプ周りのカバーが取れます。

この状態で固定4本外しても下のプラスティックカバーが割れずに済みます。

色々配線があるけれど、この見づらいボルト2本も外します。

4本のボルトでハンドルが固定されています。

この4本ね。忘れず間違えないように(笑)

「みんカラ」見て勉強した事を自分でやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分でやった事を間違えないように記録に残す。
車音痴で手先が不器用なMOKUBAが必死にやっている(笑)
笑えるでしょ?私は、35歳から初体験の日々です(笑)

ここまでならメーターカバー外せれる。

 

 

 

 

 

 

そしてメーターカバーに相対する(笑)

メーター球交換までカバー外し

ここから2本ビスを外す

引っ張るとカポッと抜けます。

こんな感じ。後でフキフキします濡れウエスで。

マイナスドライバーで差込外す。

これでクリアのプラが外れます。メーターの全面がフリーになります。

やっと本丸へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで終わりではなく、ここからが大変(笑)

メーター自体が動かない

肝心のメーター自体をフリーにする。

ネジを落とさないでね。

これで本当にメーターが外せるか??

 

 

 

 

 

 

動かない(泣)
後ろの基盤に何か繋がっているのか?(泣)

これが外れないとメーター裏の球が変えれない。。

 

 

 

 

 

 

 

手が届かない。3つ基盤に刺さっているカプラーのうち左1個と中央1個が外せれば、メーター裏側の基盤へアプローチ出来ます。

これが一番大変でした。15分ぐらい費やしました。

ここまでくれば交換

球1個買うのも苦労します。T10って最近知りました。

 

 

 

 

 

 

 


ブルーにしたけれど、余り変わらない(笑)

こちらもT5.主に警告灯関係の奴ですね。最近知りました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

T5はモノタロウで買いました。
W2×4.6dで10個入り600円ぐらいだったと思います。
ストックで30個ぐらいあるので、大体それぐらいでしたね。

T10×2個とT5×10個あれば大丈夫かな。

これが抜ければ、もっと丁寧に交換作業が出来たのに。。やっぱり車音痴だ

 

 

 

 

 

 

 

車音痴感が否めませんね(笑)

フキフキして終わり

 

 

 

 

 

 

とりあえず終わったよ(笑)

過走行車の軽トラックを長く乗り続ける貧乏人MOKUBA

スバルサンバーばっかり所有しているよ^^部品のシェアも出来るからね。

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